うちの社是は積徳
働いている人間たちの徳が高ければ会社の業績が良い。
多少の損をしてでも問題をまず解決してあげる
事を動かすために前進し、結果を分かち合う。
損以上の益がうまれる事例はよくある。
成功の秘密は経営力でもマーケティングでもない===徳である
だから、そういうことがわからないサラリーマン経営者から
よく嫌われている
日本の学校、昭和に入ってから徳とか教えないし重信房子とか
全然理解していないから楽しく連合赤軍のボスになっちゃうんだよ
れっっどでレフトは唯物論者だからね
占いとか徳とか真言のお魔いないとか絶対に信じない
だからがりがりに痩せて貧乏くさい
それを打倒ブルジョワと言っている。
きちんと創意工夫して製品をつくって世に問えばかならずや
レスポンスがあってそれを分析すればそこそこの利益が出る
全部社会のせいにして何にもやらずに国から落ちてくるバラマキに頼る
江戸、明治大正のおじいさんから教えられた身としたらそれはいけないこと
リターンはすぐに来ない
だから暴走するやつがいるのだにゃあ
徳をみつらせ あふれかえらせ 滴らせないと 幸はやってこない。
だいたい30年はかかるとみている
徳のある人は何をやっても喜ばれる
私たちのサービスがオーバースペックなのもこの徳をベースにしている
一方、プラットフォーム開発の会社はナンデモカネカネカネでやっている
これではもうかるものももうからない
これで得られるものは「縁と運」若いときの苦労は買ってでもしろというのは
このため
おかげさまで教師と部長にはひどい目にあった
あいつらはカネと数字にしか興味がない
そんなものより、もっとやるべきことがあるだろうよ。
あと貧乏なレッドでレフトが面白半分に相談がきてもことわる。
ああいう貧乏な鶏がらスープみたい案幹事は話し方でわかる