つまり 山羊座 土の時代が終わった
コツコツ 塾へ行って1っ点でもいい点とって
有名難関大学に入る時代ではなくなったので
教育産業は崩壊する。
そんなことよりも もっと飛躍した思考で 現実が手に入る
土の時代はコツコツと小作人のように生き、土地を買って小さなマイホームを建てる 働く先は大手の工場だ。 もう少し頭がいいと区役所の職員になれる
貯金だ、株だ、ゴルフ会員権だとなるが昭和のバブルは一夜にして全部資産
価値を失って銀行に詰めかける中年がたくさんいた
もう少し踏み込むと 産業革命が近々あり 軸足が不動産・工業・金融の
セット物から違う業態に代わる。
つまり、貿易で原材料を輸入し何か製品を作るために土地を購入するのに
銀行と掛け合い 政府の援助で建物や設備を投資して 働く優秀な高校卒業者を雇い入れ輸出する。 余剰の資金は派遣国基軸通貨建の再建を持ち
配当をする
つまり、カネを設けるのに巨大な資本が必要でその資本はユダヤ人が経営する
国際金融資本から借りていた。
ところが彼ら、人の差し入れた担保でカネを借りそれを貸し出して
その担保でさらにカネを借りよそに投資した。
一つの担保で8~10の投資をしている。 ユダヤ人とはそういう人種だ。
さて、同時に人のふんどし(差し入れ担保)で株式投資で利器が出なくなってきて 国際金融資本にマージンコールが鳴り響いている
ちょうど、『国富論』(1776年)を出版したアダムスミスは1787年
経済学という新しい学問をひっさげグラスゴー大学総長職に就任するが
1790年に病没してしまう
ここに目を付ける政治家と銀行家がいた ロスチャイルドである
そうして西暦1800にロンドン証券取引所がを作って、農村から出てきた
工場労働者の余剰資金を国債に販売するようになる
さて、渋沢栄一は1867年フランスの首都パリで行われる万国博覧会
に参加したが見学が終わるかどうかのころ江戸幕府が終わった
西暦1600年に江戸城が築かれ江戸時代が始まり 1867年江戸時代が終わる この年代は射手座・火の時代と言われ 徳川のリーダーシップで国を動かしていた。
フランスに行った渋沢栄一はパリ国立銀行を表敬訪問して 預金からスエズ
運河の工事費用を出していると聞く フランスではパリ・ロスチャイルドが
銀行を作っていてイギリスではロンドン・ロスチャイルドが証券取引所を
作っていた。日本に持ち帰った。
工業化の時は証券会社も銀行も必要だが、工業化でないときは邪魔で仕方が
ない。
さて、前提は言った。そして産業、産業構造、覇権国、機軸通貨が変わる。
だからバフェットさんは米ドルを現金で持ち 日本円建てで日本株に投じ
ビットコイン などにも分散している
アメリカの覇権国が50年~100年かけながら終わっていくときに次の覇権国が見えるがこのアフリカ発の風土病を中国がいじって細菌兵器にして世界中にばらまいたところで覇権国が特定され、産業が特定される