路上にごみを捨てるのも つばやたんをはくのも
そういうやつは貧乏になり、一生這い上がれない
家の前を掃き清めるのは「徳を上げる第一歩」
コツコツやらないと上がらない
徳が上がると経済は自由自在だ。
そして祭りのお手紙が来た
私は日枝神社茅場町支店の崇敬会員だ
奉納金 というらしい
お祝い金なので5千円、包んで持っていく
その際「おめでとうございます」という。
喜んでおカネをもっていくし 道中一枡瓶2本も買う
こうして自分に降りかかる災厄をカネを払わずにただで
飲み食いする奴等に移動する。
だから江戸時代 カネがないと言っても 祭りになると
結構なカネを神社に寄付をする
こうしてコミニティから売り上げが入ってくる
*
さて、こうしておいて分かった人たちもいるだろう。
某大陸にいる人民の子たちは路上をゴミで汚し
つばやたんを履き散らかし、町中が糞便の匂いだ。
このような年、民衆には福は来ないし富も来ない。
ゴミをそこらへんに捨てると、徳ががなくなることも
彼等は知らない
徳がなくなると地獄界と仲良しになって貧乏する
そしてすべての知り合いは仲間なので大事にする。
仲間なので精いっぱいよくして幸運が来るようにする
富や富貴は、恩知らずな奴等には、一切来ない