4月4日過ぎて乾燥し始めた日本
香油を塗りましょう
4月8日は釈迦の生誕祭ですが
ああ、残念ながら、僕は釈迦の弟子ではなく、
密教の実践者なのでね 香油を体に塗る。
気に入った香りの香油を植物性の油を植物性の油で割って
からだに塗ります。
このアブラを何とか経というお経で霊力を高めればさらに良い。
私はラベンダーとシベリアンツリーとグレープフルーツを
スクアランで伸ばします
ええ?いいじゃん。どこが悪いの?
必ず、なんか批判する奴がいるけどスケールちいせえな。
世の中、何でもありなんだよ。
で、六本木の阿闍梨にお経入れてもらう
乾燥した体に香油を垂らすのはどこでもやっている
日本人は小作人が98%もいたのでそういうカネのかかる
ことは知らされなかったとみるべきだろう
だから乾燥し始めたら香油を塗るんだよ
魔除けになるから!
歓喜天=ガネーシャが食中毒にかかって大変な
悲惨な状況の時に千手観音がガネーシャの頭から香油を垂らして毒を抜いて助けた話を知らんのか
教科書なんか、国民の知能を下げることしか書いてないのであんなもの焚火にくべるのや。
なんども私が国語と社会の教科書の話を持ち出すが
三越の包装紙で巻いた上にサランラップをしてその上から銀紙をまいて新聞で巻いて鮮魚用のビニールで包んで
お客用の布団の隙間にしまって1年おいて衆前でお披露目したらまぶしいばかりに真新しかったがすぐに焼却炉に
もっていって投げ込み燃やした
教科書は国民をサルから馬鹿にギヤを下げる道具だ。
教訓も知恵もトンチも何も書いていない
単なる字の羅列だ。
4月の第2~3週の香油は毒抜きの意味もある
肌に直接が嫌ならば重曹とクエン酸とアロマオイルで
バスボムを作って入るべきだ。
塩野七生のローマ人の物語で、ローマ人が香油をからだに
垂らす行為の項ではっとひらめいたのだ。
4月は魔物に取りつかれ、5月はヘビにかまれ 6月はヒルにかまれる 7月は蚊に刺され 8月はアリに食われる
ペパーミントとかの香油だとかとかぶよは来ない
お米に干した唐辛子を入れると変な虫が発生しない
茶箪笥にニンニクを入れておくとゴキブリは来ない
あの理論と同じ