中学受験から撤退 6年後に気付いた息子の成長
まあ、そうなんだけど 甥っ子は 大工、内装、電気工事
のおっちゃんの補助で建設現場に高校の夏休みからいっていた。大学行かないで大工になるとまで言っていた。
男だったら手に職系だよぬ
そしたらKO、同列、ワセタに推薦で合格した。
私が激しくワセタ駄目をぎゃあぎゃあ言って四谷のあそこになった。うちから四谷まで自転車で15分あっという間
で就職するときにgoogleに合格したが広告営業の
部門で行きたいところではなかったので不動産会社となった。
ビルのフロア歩いただけで値踏みできるスキルがついていたので社長はイギリス人でお飾りだったが副社長は大手ゼネコンからきていた。
一緒にビルを歩いてここはこうだから工事が必要とか
いっていたらビルのデューデリを教えてくれたそうだ。
それがスキルになっている。
もう学校の時代じゃねえです
そして工業化が終わったので、ガソリンエンジンは
おしまい。
液化天然ガスでバスやトラックが走る時代
船だって高速の貨物船はジェットエンジンが積んである
高校時代、バイトでおっちゃんたちとさんざんビルに出入りして手伝ったかいがある。筋がいいとほめられて
息子のようにあちこち連れまわしてくれる
で、1歳半からインターに言ってたので英語がネイティブ
教えてくれた先生が皆さん、アメリカ英語ではなくて
オクスブリッジの英語
イギリス人社長からも、お前は優秀だと言われていた。
仕事は私にまる投げで、「ヨロ」といって
伊豆の港から大島まで泳ぎに行っていた
何でも鉄人レースというのがあるらしい
びっくりぽんだよぬ
ということで、スキルが上がったら、学力もついてくるものなんだよ。
ガクチカ = バイトで親方たちにいろいろ教わって
そのおかげで今の自分があるから後世に恩返ししたい。
というのが言える
昔も今も未来も スキルの時代
実績無き者信用なしだ