スポーツバブルの崩壊

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スポーツバブルは崩壊していく。
2028年 2032年の 夏のオリンピックに
選手団を送り込めずに愕然とする団体が増加する。
スポーツ振興は「酒と博打だ」
あれ、まじめに正座してみているバカっていないよね。
酒とギャンブルで応援をする。
それしかない
その酒も消費が減り 麻薬に置き換わり
麻薬を買うので 宝くじを買うカネもなくなる
こうして グッズ収入も減り くじも減り
放映権料のみとなる。
TV放送は放映権支出が頭打ちとなるので
超お金持ちのコンテンツ配信会社しか買えなくなり
その超お金持ち配信会社はお金持ち相手に視聴させる
だが、お金持ちは結果を知れればいいので視聴はされない。
スポーツバーが一生懸命上映するがそんなに興味は出ないだろう。
「パンとサーカス」は1970年まででその後は
「BBSやSNSとバラマキ」
スポーツ振興なんていらないよね 
そして徹底的なことは企業が スポーツ振興にカネを出さない。
オリンピック選手にカネを出さないし、実業団を廃部にする
技術面だけで商売しようとする。
美術大学 こんなものがあるけど
こういうのこそ、入学金3千万円で年間授業料2千万円とかで
入学者毎年10人程度にするべきなんだよ
音楽大学 体育大学は自衛隊が運用するべきだな
そこからオリンピック選手や国際コンクールの人を出す
卒業しても就職できなさそうじゃん
就職できなさそうなので趣味ではやるけれども
近頃の皆さんは賢くなって、サラリーマンを目指す
ガクチカを聞かれて 私が主将になってあらゆる皆さんの協力で
学生日本一に導けたことですとか言えるもの
そういうわけでどんどんスポーツがしらけていく。
やる人も 放送局も 見る人も 別にどうでもよくなっていく
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