変容

変容

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占い
「生きるか死ぬか、あるいは生活に直結しないものしか売れない」
スーパー行っても生鮮食品買ってるの、業者しかいない。
皆さん、ごはんにふりかけかけて1食にしている
さらに言えば
自分の前世を知ったところで普通の人は だから、何?
となる。
賢い人は人間そこからとびぬけないからねえとなって 冒険を控える。
だから、三白海宝の占術を使って足りない部分を魔法のお札で
補う手法を作った。試しにつかって 効果を出している
2025年のバブル経済は再投資経済でトリクルダウンなんてない。
中国本土からくるインバウンドも転売屋で観光目的なんかでは来ない。
その転売も失敗に終わる。
急速にせかいじゅうがびんぼうになりだして、日本に来る外人たちは
泥棒しかしない。
株で儲けても何百何十何円の世界なので日高屋とか餃子の王将で安い皿が1枚増える感じだな。
それはそうと、不動産価格が下がっていく。
世界中だ。日本のゼロ金利でタワマンを買った中国人たちは
2025年4月のタワマン課税という固定資産税の爆上がりに泣くだろう。
気が付いて投げ始めて模型機が悪く、銀行ローンはなかなか降りず、さらに金利が高いので経済の収縮がある。カネがあると偉そうにしていた奴等は借金に借金を重ねていたんだな。
本能に即して在庫がないものを売った方がいいなあ。
で、流行物は廃り物。
サウナがブームとなったら、それに乗るんじゃなくて手を引かないと。
焼肉ブームだった2000年代。 後発する焼肉チェーンがたくさん生まれた。
私も親戚の人から託されて焼肉屋をやっていて売れるもの上位の変動がないのに在庫が山のようにあることに気が付いて カルビ焼肉専門店にした。
タン塩、ハラミ、カルビしか置かない店
それでも2001年10月1日から牛由来の病原菌が来ることを知っていたので
年商1億売るようにしてお店を居ぬきで転売した。
年商1億の店なら買うだろう。
2000年10月31日までに売れ、2001年10月に狂牛病が来た。
これも全部占いで培った技術。
占いしなかった会社は飛びついて上場して苦しんだ。
そんなことしらねえよ
相場の世界にも M&Aの世界にも 格言というものがある。
1:もう一人のバカを探せ
2:将来を予測し、起こる前に行動する
3:まず、先手を取れ。

こうやって 焼肉文化っていう本に物件情報を載せてもらって売った
売ったのはプロジェクトで会社は存在して焼肉屋というプロジェクトを売って
そのカネは会社に入れて、それを株主=親戚で配当した。
ああ、私はただで使われていたんだな。 まあしょうがない
その後狂牛病が発覚してから狼狽して買い戻せとか言ってきたが
あの人たち自分で特約を作って 誰がどうどの素人がみても
それは駄目だろうと 自分たちで契約書作ったんだがなあ
それは魔法のカードと とある日、柏のパルコに遊びに行って、
デルモの女子と昼間1日デートして帰ってきたらそういう契約書ができていた
干支九星術ととかね 兵法。 相手が自滅する兵法。
そして「なんじ(汝)、戦わずして勝て」
日付と出発時刻、方向と距離、滞在時間が大事


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