私も受けさせられた
KO大学付属中学は、歯が立たなかった
これは完敗
「学問はセンスだ」と言い切った校長だった
すがすがしい。
早稲田大学付属中学は 学校の校舎が汚れ
学園祭が狂気の沙汰で こんなところ心の底からいやだった。
しかも極左の影と匂いがしたので いかないに徹した。
答案は完全に茶化して大喜利状態にして 面接は「親が勝手に願書を出した」
「僕は、来てくれと言われても<こんな学校>行きません」と答えた。
何でだともきかなかったし 小ばかにしていたので リラックスして
適当なことを言い続けた。
こんなところ行って6年間無駄にして大学行ってサラリーマンになって
会社のネジとか歯車になるのは嫌だった。
やりたいことは貴族で、働かなくても好きな研究を1日中して
勝手に年間3億円くらい勝手に入金される日々
田中角栄がロッキードからもらった賄賂が毎月入ってきたらいいなあと
さらに言えば、小学校6年の秋から年末にかけて3~4回「窓際族」
というテーマでサトウサンペイ / フジ三太郎 で取り上げられていた。
大きな会社へ行くと 窓際族なのか
自分というものをなくし、思考を停止させ、会社の歯車として40年も
サラリーマン生活する。
(あの頃は一度入社したら定年までいられる時代だった。
奥さんは上司が社内結婚を推奨する 牛や豚の交配のようだった)
いきるしかばね ロボット人間 馬鹿言っているんじゃない。
ごめんだよ。
中学受験は受験テクニックの上位者が入るところで受験予備校の
グレードで決まるだろう。
そしてお受験した奴等は ひととおり、商才がない
そして四柱推命で見ると22~24歳が人生最良で25歳以降だんだん悪くなっていく。50歳で人生が終わる。
そんなの嫌だな 人生50歳からじゃねえのかよ。 笑
で、今、私立中学に中国大陸の人が大量に入ってくるのな
東京都の私学授業料無償化で。
ますますいかねえよ。そんなところ。 絶対に嫌
そういうわけで息子も娘も1歳半からインターナショナルスクール入れて
教師はオックスーブリッジなまりのイギリス人で娘も息子も英国貴族並みの
イントネーションでアメリカ人からは 英語上手だな って言われる
日本の教育は そもそも論教えない 手段だけ教え、考えるなやれとなる。
そもそも論を紐解くのが一番楽しい玉手箱なのにそこをふうじるか文科省