インドに経済成長はない

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2039年にかけて終わっていく

こういうことが言える

カースト制度
バラモンは学歴もあってすごいが、
インド国内のバラモンを世界でも通用すると思っていて衝突が起きて
ダメになる
クシャトリヤは投資で成功するがインド国内で産業は作らない

海外と比べて日本人が異質なところは、天才やリーダー信長がいない。
普通に日本語英語などの文字が読めて、四則計算が出来て、場面場面の対応ができて、高校まで95%が通っているので少なからず一般教養がある。
底辺層がおらず、国民レベルが他の国とは比較にならないほど高過ぎる。

さらに暗算とかが異常に能力高くてコンピュータに頼らない昭和時代が
多くいて、特に昭和38年代。
ITは根暗のおもちゃとバカにして日本はIT後進国となりました
さらに、ITでどうこうするよりも知識が高い高卒の大量動員で
どうにかなりました2012年まで

でもインドは、15億人もいながら先進国の求める知識と
スキルが少なすぎる。
そんな人はすでに外国に脱出している

インドで最も厳しい公共政策の一つに雇用がある。
世界で最も人口の多い国で正式な仕事の慢性的な不足と、企業の希望に見合うスキルが就業希望者に不足している。
「雇用のミスマッチはどこの国でも起きている」
モディ首相の経済政策は雇用は順調だと強調するが
インドの経済は、若く成長する人口のための十分な雇用を作り出し、企業が
人口層配当を利用する必要がある技能労働者を訓練することに失敗している。
(教育も技能講習もすることなく社会に放逐される)
雇用ミスマッチは広範囲にわたる不満を爆発させ、モディ首相にとって最大の課題の一つである。
インド最大の就職あっせん企業の幹部の発言では「毎月約100万人の正式な
求職者の公開がある」としているがそれらの選に漏れて 「10人のうち9人が 雇用契約、社会保障給付、保護、賃金保証もないような仕事で使い捨て
だという。

そういうわけでイギリスがインドをまともな国にしないように植民地政策を
しているからイギリスの不当に高いものをありがたがって買い続けてくれたらそれでいいのだ。こうして2039年にかけて終わっていく

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