占星術であてをつけてその後学術のデータ分析をする
20歳のころよりもそろそろ60歳になる今頃の方が
よく勉強している。寝る間も惜しんで勉強している。
天文学、地理、気象、政治経済。
政治とか20代はバカにしていたが占星術と密接にかかわっている
占星術で人の人生をおもねっていた時はきちんと六法を学んだ。
財産がどうたら言ってくるので宅建も資格を取った
占星術はあたりをつける道具。
そうすると2022年6月末米国の不動産価格はピーク
ハワイ大学マノア校のはす向かいの大きな自宅は
投資ファンドに2022年8月20日、600万ドルで売却した。
買ったのは1988年、ドル円は86円で20万ドルで買った。
持っていたのは白人の男性で、こんな金にならない州はない
と嘆いていた。
それが34年で30倍に化けた。
もちろん魔法のカード、九星気学、奇門遁甲を総動員した結果だ。
東洋占星術は兵法だと思っている。
西洋占星術で不動産価格のピークが土星の影響なので5月20日がピークと
見たが東洋占星術は6月の末のあの辺だったので東洋占星術を援用した。
地震にしろ大雨にしろ、まず九星気学をあけて西洋占星術を見て、
そこで各学術データを見る。
太陽フレアとかプロトンとか地磁気も見て地震の予測をしている
地磁気は深さ、震度の規模、方向迄教えてくれる
その学術データと九星気学を重ねるとだいたいの2時間でどこの地域で
震度、深さがわかるようになっているa
経済にしてもそうだ
いろいろ学説のグラフを得た。勉強した。
それによると2025年11月にあるミンコフスキーパラメータが動き
これがベナーサイクルと合致する。
これにコンドラチェフ効果が合わさるのだが、ここでも九星気学と
西洋占星術を適用させる
こういうのだと、お勉強って楽しいとなる。
お勉強をして未来が予測できる。
未来が予測できないとかいうのはたいしたお勉強していない証拠だ。
死ぬほど知識を詰め込めば危機をかいくぐれるのではなくて、
そろそろやばいのでゲームから下りようとなる。
タピオカ屋が流行っていた時1年も前に店を売りに出してすぐに売れた人が
いるがあれだ。
2019年11月にコンビニオーナーが売却の相談されて5千万で売却できます。
12月末に契約して現金もらえば大丈夫とやってその通りにした。
新しくオーナーになった人は2020年1月に胸を張って偉そうだった。
そして2020年2月にコロナが流行して3月にはお店をしめるかどうかで
揉めた。
新しいオーナーからは顧問料もらっていないのでこちらから進んでこうしろ
とか言わない。
カネが発生しないと動かない。そういうものだろ?
今月はカネがないのでお給料なしで無料で奉仕してくれ。
って言われたら退職めたくなっちゃうだろ?
それと同じだ。