私は占星術師だが、家は資産家で、東京港区赤坂に自宅兼オフィスがあり、
海外に自宅用不動産を複数所有してさらに祖父が何社も会社を経営している
家に生まれて、私自身あちこちの会社の役員をやってキャッシュフローは
潤沢で、実は生活の心配がない。
私の会社もおかげさまで年商5千万円となった。
ついこの前年商1200万円になってパーティーしたばかりだ。
投資ファンドとか新nisaとかそういうものはやっていない。
いずれ暴落するから
甥っ子2号に赤いキツネ特盛と色々お菓子類やパックのごはんをケースで
送ったら7月5日頃お礼と近況報告が来た
その文面にはアメリカ人たちが有名ファンドを次々と解約しているさなか、
困窮したファンドは米国政治家に泣きつきその政治家は行政を動かして
日本から投資を集めていると書いてあった。
つまりアメリカ人が出て、日本人がカネを出してツーツーでファンドは
安定しているが利回りが良くない。
そこへもってきて、ファンドから資金を引き出そうとすると
1000万円の預け入れで1万円しか認めてくれないところばかりになった。
いずれ米株平均が25~30%下落するだろう。と。
ああ、甥っ子は金融機関は金融機関にいるが、ファンドが保有する資産を
担保にカネを貸しているファンド専用銀行のリスクマネージャーだ。
おかげで彼、私の3か月6か月1年後の予測を自分の分析に役立て
ようやく年収5千万円になると言っていた。
まだまだだな。
さて、星占いと実体経済を分析すると流動性危機が起こるだろう。
今年のクリスマスはイオンの88円発泡酒に見るだけの柿の種になりそうだよ
クリスマスは中止になりました
読者がおいしいものも食べずに爪に火をともして預け入れたNISAで
1夜にして5割下がって(この部分は株)、利下げで下がって
ドル円の160円から120円くらいまで後退する
トリプル安になるのだ。
いろいろな指標はバイデン政権に有利なように調整された指標で、
嘘ばかりが、時期は言えないけれどもばれる日が大統領選挙前に現れる。
正社員が毎月80万人蒸発し、小売業が撤退して、空きビルばかりと
なって、やがて商業用不動産は抵当流れとなるが貸した金額では売れないほど
不動産の価格は下がっている。
そんなときに、日本の上場不動産会社は米国にビルを持てとかやっている
不動産の証券化なのでそこは詐欺とかではなく普通に存在するREIT
みたいなものだが、トルコリラの仕組債の様にからくりがあって
契約した次の日に8割が目減りするようにできている
だが米国の中小の銀行は夏休み明けに3~5行救済合併されることになり、
預金は保護され、ぼさっとしている人は普通にやり過ごすことができる。
だが、これは兆候。
2023年は四緑の年で株価が上がった。
2024年は三碧の年で株価が高いのは夏休みまで
2025年二黒は安値安定で不景気で株が買われる
2026年一白なので金融経済が冷え込む
2027年は九紫の年で派手な年となる
2028年は八白なので変化がみられる。なんの変化かな?
そもそも論として確固たる日付は分析して当社が所有しているので
欲しかったら56億7千万円+税をお振込みください。お譲りします
日本のあおぞら銀行、農林中金、信金中金、ゆうちょ銀行で
明らかな欠損がそれぞれ2兆円近くあるので全世界の地方銀行も
欠損が浮上してくるでしょう。
その日付も56億7千万円+税でお譲りしますよ。
更に情報は重要だ。さらにとある国が大火事にまみれて国がなくなる。
何が起きるかはみんな知っているけれども
それがいつ起きるか。
情報はナマもので重要であり鮮度が命だ。
新聞社は過去の情報を重箱をつつくように分析しているがまだ見ぬ情報を
お客にアクセスさせた方が儲かるのにな。