七夕(しちせき)

七夕(しちせき)

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七夕の読みは元来「たなばた」ではなく「しちせき」
中国から伝来した五節句の「七夕(しちせき)」が日本の万葉集の
「棚機津女(たなばたつめ)」という伝承と結びついた説
国語も歴史も地理もばらばらに教えているからそんなことになって、
お勉強キライになっちゃうんだ。
これらは勉強ではなく、教養。
ご飯食べながら世間話的にお話するあれ。
うちは芸能のこととか食卓に上がらなかった。
ジャリーズとか、アッチーとか息子が駅に向かう途中
エンロールされたとかいうので「お尻の穴、人差し指で掘られる儀式がある」
と小5の時伝えた。そしたら、便秘薬入れるのも大変なのに
それは大変なので行かないとなった。
元来は中国の節句の一つであり、太陰太陽暦の7月7日である。中国暦において7月は秋の最初の月「孟秋」であり、7日は上弦の月すなわち半月の日である。7が重なる日であるため「双七」とも呼ばれた。二十四節気では立秋前後の
時期に相当する。

8月最初の上弦の半月だけのことなのにスピリチャルかましている人がいる。
頭の中がおめでたくまさに笑いだ。
月は太陽の反射板であって間接照明の意味すらないのに月の光を水晶の列柱に
閉じ込める儀式とか言っている。 ああ~。
だが、大気重力構造論で言えば、月太陽地球の因果関係は地震と火山と戦争と津波である。
旧暦の7月、つまり新暦の8月の上限半月の時はインドネシアの火山噴火が
始まる。結構噴火量が大きい。
今年は8月10日~13日の間に始まる。  
太陰太陽暦にもとづく七夕を「伝統的七夕」と呼んでいるそうだ。
それで、フィリピンとインドネシアは火山噴火。
金融業界、定期預金は預金の利回りが下がり、株式は博打場
いいことないのでお休みした方がよい。
フィリピンインドネシア観光へ行くのは勝手だけど一度噴火したら
鎮まるまで2か月は飛行機で日本に帰ってこれないぜ?
バイデン君は8月10日頃から動けなくなって要介護と出ている
七夕は七赤に通じる。
一幸不足。
だから雨で会えなかったり、子供が生まれなかったり、ダブル不倫で
泥沼三角関係とか文春ネタになったりしたんだよなあ。
そういうわけで、みなみな健闘を祈る。
こんばんはゆでたそうめんにレトルトカレーをかけて食料庫の掃除
家の温室でジャングルのように育ったバジルを収穫して冷凍ビザにのせる
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