1988年からずうっと言い続けている
何で日本は8月6日から8月24日を夏休みにしないのだろう。
昔働いていたソフトウエア会社でこの時期仕事がないのに
出社させられていた。営業が6人くらいいたのに5人もやめてしまうのだ。
それで夏場は一時的に仕事がなかった。
ばかばかしいのとたまりにたまっていた有休を消化するべく
8月6日から24日まで夏休みをとるとしたら、大問題になってしまった。
直属の上司が「やめろ」といってきたので、会社都合ならやめますが
強制的ないじめは父の顧問弁護士と相談します
と言ったらおとなしくなった。
8月6日から8月24日はハワイのノースショアの別荘で過ごし
BBQなどと読書をして過ごした。
その後会社のイベントで東伊豆にいったらノースショアの海とは大違いで汚いドロドロ砂砂で汚くて水を足につけるのもいやだった。
その後何かプロジェクトにぶち込まれて警察権力の中止要請で帰って
こられなくなったが、星をよんで会社は私を辞めさせたがっていると出ていた
そしたら好きなことを発言してやれと。
汎用コンピュータにのせるデータベースシステムをのせれば工期が短縮
できると言ったらプロジェクトからつまみ出された。
1998年にはSQLプログラムとDBをいじるプログラムが書けていたのだ。
日本のどうしようもないレガシーなシステムは、変えようとしない。
相変わらずPL/1でプログラムを組んでいる
プレミアムフライデーとか言わないで「8月6日から24日まで」は
日本の会社は夏休みとすれば経済効果は上がる。
つまんないかね、バンバン使うから。
熱くて生産性ないのに涼みに会社へ行っている。
会社にいるのが一番カネ使わないのだ。
そんで会議に出て寝ているのが一番効率的なのだ
この夏の暑さをどこか避暑地に行って永遠と昼寝する
日本は仕事ごっことか会社ごっことか好きで
実際稼いでいないのにごっこ遊びでやったふりをしている
私が6日から24日まで夏休みを取りたいと母親に言うと、怠け者!
と言われる
この母親たちの意識を変えなければならない
おかげで1月2日と3日だけが1年のうちでお休みとなる
今年も夏はコンサルで忙しい