「そんなのありっこね~よ。バ===カ」
とか言っていた方に言います。
ね☆
私は1991年からネゴトたわごとのようにこう言っており
そうして2028年から2030年代にかけて
日本はアメリカの銘を受けて中国に攻め込みます。
ここからは予測ですが、昭和60年の中曽根政権で
GNP(あのころはGNPだった)1%の枠をどうするか?
でもめて、GNPよりはるかに大判なGDPを使うことにより
この問題がクリアされたのでした
さて、今後2%3%となり5%となるでしょう。
軍隊は失業対策装置で職安と職業訓練でいろいろな資格が手に入ります
でもふるいにかけると本当に実社会では使えない人がいます
でもその人も別のところで活躍できるはずなのに。
で徴兵されます。
こんどは年金払いたくないので年金を受給しているお爺さんから徴兵され
爆弾入りのリュックを抱っこして、天津上空からばらまかれます。
ああ、そうそう、中曽根政権の時もじつに87%が給与と食費で
武器と弾薬がなく、口でバルサの鉄砲もってばばばばばんとやっていたと聞きます。
今でも装備品の量は少なく実弾が不足しているので
人件費の割合は80%台というところでしょうか?
そして自衛隊の軍曹クラスの平均年齢って45歳~48歳なので
実戦経験大丈夫かなと思うものの一人です。
軍曹ってだいたい20代後半~30代前半でしょう。
曹長で35歳?
そんな感じでずいぶんおじさんたちです。
で、鉄砲玉がありません。
日中戦争の頃に年賀状のやり取りで寄付金をつけて、鉄砲玉の資金にすると
いうのが考案されましたが難しいので、結局源泉税に上乗せされました。
そういうわけで、あなたのおじいさん、息子さんは戦争に駆り出されます。
特に黒いお墓の家は注意ですし、北向きのお墓も。
帰ってくる方法がありますがタダでは教えません。
さらに息子さんを戦争にとられないお札があります
これは銚子近辺にある古刹の真言宗豊山派のお寺の先代住職に教わりました
その村は徴兵がスルーで、利根川上流から爆弾を積んだ丸木舟を流す
担当に急遽路線変更されたそうです。
私立の文系に通っていたらアウトで、国立の医歯薬理工法系はセーフです。
だから、息子さんを無理してでも国立の医歯薬理工法に入れなさいとお話してきました。
もうね、2028年以降急速に日本が中国や韓国と戦争して沖縄は再び激戦地となるでしょう。
地政学上、台湾と沖縄は必要です
そこいらにいるリストラされて占いが好きだから占い師にでもなろうかという占い師ではないような気がしますなあ。
予測はどんどん当たります
まるで見てきたかのように☆