運ていうのはね、暴れ馬とか暴れ牛で
うわ~~~~~!!っとやってきて、どどどどどど~~~!!って
去っていき、2度目はない。
そのために、せっかくバイオリズムではうまくいっているのに
運を手に入れていない人がいるのでそのお手伝いをしている。
金運くらいは何とかしようとおもっている
網を張ったり、邪魔する魔物をどかすツールを売っている
金運は、蝶のようにひらひらひら~~ってやってくるので
網でも駕籠でも取らずにわに革の財布でからめとる
家に魔物が居座っているとおじけづいて入ってこないし
いつの間にか貧乏神が居座り続けてしまうと
貧乏に突き放される
運が良いと詐欺にあわないし、詐欺師からまず連絡がない
五黄殺やら暗剣殺の地にはいかないし、やばいことやっている人たちとは
交わらない。やばいことやってカネの亡者はもう貧乏神がついているのでねえ
私は12歳のころから方位を使いこなしているが、五黄殺はきつい口臭とかドブとか排泄物のにおいがする
暗剣殺は電動のこぎりで切った金属のようなにおいがする。
においをかぎ取って、暦を見て、ああ、やっぱりねとなる。
そういう汚物のにおいのする人からは逃げまくっているので詐欺にあわないし
やがて別件で警察に逮捕されて詐欺もやっていましたってことで、警察からお問い合わせが来て、「詐欺師っぽいので取引はしていません」と答えると
おまわりさんたちはわらう
運期というかバイオリズムを外形的に作ってそれに乗るのが一番なので
そういう協力をしている
運期の悪い場所といえば、場外馬券場、P屋さん、そしてキャバクラとかクラブとか、風俗営業で女性がお酌するようなところ。
間違いなく、どこもトイレに魔物がいて高笑いしている。
魔物が客を呼ぶのだ。
繁盛している店は魔物の巣窟だったりする
これで酒が入ると魔物がのっかりやすくなるので、絶対酒は飲まない。
ウーロン茶をミネラルウオータで割ってもらい、
ミネラルウオータAをミネラルウオータBで割るようなことをする
それでものまない。めのまえにかざるだけ
基本、そういうところいってカネだけ払って帰ることによって
自分の持っているマイナスの手札を全部そういう風俗店に引き受けてもらう
だから、楽しまないし酒も飲まないし、水すら飲まない。
全て、くっついている魔物をカネだして引き受けてもらうところ。
めったに行かない。
さて冒頭の暴れ牛とか暴れ馬が膿んで、暴れ馬は首にしがみつき暴れ牛は角をつかんで振り落とされないようにするべきである。
これはイメージだが経験した人にしか説明できないなあ。
振り落としてどこかへ行くので
金運だけはゆらゆらやってくるちょうちょをああ来たなとするような感じか。
家格を上げたのは円安だからと安くしていると運が悪い人がお願いに来る
運の悪い人がお願いに来ると病気になるような魔物とお供に来るので
断りたい。
断れないので金額を上げた。抑止力だと思ってくれていい。
7,8、9月は旅行観光へ行き占いなど二の次さんの次の閑散期なので
私はやるべきことをする。
まあ、今年の7,8,9月に遊んだ人は12月いろんな意味で大変だろう。
それと龍に乗る技術と運に乗る技術は違う
おんなじ次元で話しているスピ系の人がいるけどほとんどインチキに近いね。