9月10日はうお座の満月“ハーベストムーン”

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ところが日照りで干ばつで全然実ってねえんだな 笑い。
景気は一部は悪く一部はだらだら良いが、贈収賄汚職などで
だらだらいくだろう。
今日は少食にしてぬるめのお風呂につかり酒は飲まずに
遮光のカーテンひいて夜早く寝る日です。
こんな時に焼き肉屋で打ち合わせとか、絶対決まらないし
間接照明の下、財布振っても入ってこない。
満月っていうのは太陽の間接照明
あんまり意味はない
そういうのにスピリチュアル云々行ってる人は
ちゃんと数学と天文学学んだのかなって。
いつも思います。
まあ、僕も、中学高校の国語と社会と保健体育は授業にすら出なかった
時間の無駄なのでね
何とかいう明治の文豪が梅毒になっても書き続けていた廓話とか
不潔感たっぷりで手に取りたくないし、夏目漱石の倫敦塔なんて
ブログだろ?だから何って。
それよりも、ローレンツ先生の英語の論文お年玉で買って辞書を引き引き
あんな薄いのを8か月もかけて英訳して構造がわからなくて
中学の教師に質問したら、転勤してしまった(笑)
で、いろいろ疑問があるが教師では何も解決しなかった。
もう、本当に長い時間かけていろいろな本を読み漁ってようやくいろいろな
ゴールにたどり着いたので、教員はいらねえなと思う。
4000年年前に満月に向かって収入を増やしたいなんて祈るおバカさんはいなかったし、恋愛成就はそれ専門の神様がいた。
1642年12月24日に神は「ニュートンよ生まれなさい」といった瞬間から
怪しい魔法や魔女狩りは姿を消しサイエンスという実験を基にした実態のみが現れた。
1800年にロンドン証券取引所ができて、イギリス国債をユダヤ人経済団体に売るために大学に経済学部が生まれて卒業生は銀行と証券会社に進んだ。
だからイギリス国債は一度も暴落することがなく、低い利率なのに引き受ける人がたくさんいた。
もう、1800年から占いは眉唾になり、2年後にもらう利息はゆるぎない確かな数字になったのさ。
まあ、そんなこと言っても、人間は基本分かり合えないもので説明の努力は
途中までするけれども深くしても仕方がないかなあ。
あとは勉強してね。
いつだったか私の鑑定を受けたら幸せになれると思い込んでいたおばあさんがいた。
まさに満月でお財布を振るような動作は、そういうことをすれば
幸せになれると信じ切っている嘘の情報は麻薬だみたいな感じなのかねえ。
今日は早く寝るように
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