新盆から旧盆の送り盆までグルメをのせておりましたが
送り盆なのであいすのふただけ
相変わらず町中には、のどを乾かして飢えた霊がいます。
お水と塩もみしたナスやキュウリをお供えしましょう
これは施餓鬼と言って、一般人も徳が積まれなんかいいことが年末ごろ来ます
江戸時代の何とかいう居酒屋チェーンのお大臣は
貧乏でどうしようもなく、自殺しようと海岸を歩いていたらお盆が終わった後のきゅうりとなすが川から海に流れ着いていい塩梅においしくなっていたので
それらを拾って酒のつまみに安く出したらとたんに大繁盛したそうです
ビジネスチャンスの視点というのはどこにでも転がっているものですよ
わたくしどもの未来予測も2015年の年末に、2016年はこんなことが起きる
というのを年越しの飲み会でお話しさせていただいたことから始まります
「それ!出版しなさい!」
と言ってくれたのは単価が1人月150万円のスーパーSE女子です
この人の後押しですぐさま作って1月5日までに間に合わせて
「2016年はこうなる」というのを出しました。
これが良く当たっていて、さっそく2月の熊本地震と阿曽山大噴火
から始まって台湾大地震、トランプの勝利まで書き当ててびっくりされました
あの頃からだいたい85~90%は、当たっています
2022年も安倍元首相がなくなることはわかっていましたが
暗殺まではわからなかった。
お父さんが67歳にてがんで亡くなっているので
2022年がちょうど67歳なので病死で内容は大腸の癌だろうと予測していたのでした。
これは亡くなった方に唾するものではなく
世相の鑑定はそこまできめ細かくできるものなのですと
説明するにすぎません。
暗殺かどうかは「横死」と言って、生まれた時間と生まれた場所が特定しないと出てこないのです。
私は親父にお前が生まれたのは午前6時半だと言われて暦をみて占星術4個
くらい駆使したら全部が全部、情事中に年下の主婦に刃物で刺されると
出ました。不倫で殺されるそうです。
いやいやいやそんなめんどくさいことはごめんで社会性もないので
主婦の人を愛人にするなんて考えも及ばない。
と思っていたら母子手帳が出てきて時間が違うことが書かれていて
それで占星術6つ使ってみたら
65歳~75歳は子供から孝養を得られてたのしく76歳で心臓発作で
死ぬとありました
「父ちゃん、全然違うだろ!」
私の心臓はたまに恐ろしく黙りこくったかと思えば、急激にさんーさんーなな拍子を打つのでああ、これはあるし、娘も優しいのだろうと。
娘に、「おまえ!何でそんなに馬鹿なんだよ~」って食後に笑っていると
心臓発作であるんだなって、手に取るように予測できました。
なので、保険に入って、「直火葬してお骨をロケットにのせて宇宙葬にする」
「この時のために保険に入っていて誰でも彼でもふるまって楽しくどんちゃんふるまうこと」
「火葬するときはみんな忙しいので出席しなくてもよく業者に任せること
俺の屍を踏み越えて前進しろ」と
この3つをすでに遺言にしています。
葬式はしないこと、骨はすぐに溶けるようにすること
これは鉄板ですね。
そんなわけで、自分が死ぬことも予測できて占星術師なので
それでよいでしょう
私の占星術で読み解く未来はそれくらい強力ですよというのが
言いたかったのでした。
命とか起こるイベントって全部決まってますからねえ
あえて、いろいろな術に頼ったりしません。
人生の終着駅は決まっていて到着時刻もほぼほぼ決まっているのです