デート代は割り勘か女性のおごり
そんな奴が増えているそうだ。
ごはんごちそうするの、男の仕事だろ?
「生活力やら財力があるか見ているんだよ」
デートの食費もお茶代も全部男が払うのが普通なんだよ。
ひどい時には土産代すらもにこやかに負担する。
けちけちしている男はもてないよなあ。
なんかみみっちい人、多いよねこのごろ。
そのために儲かる会社をたくさん持っていた。
戦国策の「狡兎三窟を得」(こうとさんくつをえる)
逃げる手順も3つ以上、収入の柱も3つ以上あるとこうなるよぬ
2020年まで収入の道を何個か持っていたが全部娘に渡して丸裸になって
月収が95000円になったが
いつしか再び3つ以上の収入源ができた。 笑。
学校の勉強は歯がゆいほどできなかったけど
金儲は、いいね。現金入金が見えるような得点になるから。
こんな国語社会保体なんていったいどこで何に使うかわからなかったが
物理や数学は金儲けの種だな 。
まめな男は記念日前部にお買い物に連れていき好きなものを買ってやる。
これも財力を見せて安心させるためだ。
高額でもにこやかにお箱に入れておりぼんつけてこれでもかっていう袋に
入れてお店にタクシーを横付けしてもらう。
そういう男、秒で決まる。
内山君ていうタレントさんは高級デザートのお店にてLVのバッグを同級生の
小学生にプレゼントしていたそうだ。あの頃はそういう風潮だった。
私も試しに人気のレストランに予約を入れた時、試しにリクエストしてみたら劇的な演出してくれた。
タクシーに乗る時バラの花が3輪ほどまとめられていた。
そういうのには慣れていなかった純朴なその女性はパニックになって大激怒して帰ってしまい、交際は壊れた。
そのあと妹の友人のモデルさんを練習台になってもらって何回か模擬デートをしてもらっていろいろアドバイスしてくれて自信がついた。
1度しかないその人生、独身の時のカネはデート代に使うのが当たり前だ。
恋愛の本は読めとは言わないが心理学の本くらい読んでもいいと思う。
私はユングの倫理学入門とか買って読んだが、結局孫氏の兵法と
戦国策を読み返した。
こんど時間ができて高級レストランに飯食いに行くことになったらシャンパン冷やしたリムジンで駅で待ち合わせようと思う。