貧乏人しかいない職場

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占い
今までいろいろなところに勤めたが
貧乏人しかいなかった。
みんな時間x時給の人。
あるいは1行いくらx何万行
なんか、1日中仕事しているようなのが偉いと思っていた。
所詮彼らは時給か何万行かの差でしかなかったのだ。
私がうつ病治すために便所掃除のバイトしたが
やがて正気に戻った。
不動産担保金融の社長は田舎から来た雇われでオーナーも人のいないところ
から裸一貫で東京に出てきたような人だった。
彼らは本当の豊かさを知らなかったのだ。
私は自動化して自分の労働時間を1日当たらり2時間以内にした。
そしたらやめてくれと言われた。
普通にやめてくれと言えばいいのに妙なパワハラもあった。
貧乏人はすぐにハラスメントを仕掛ける
頭きたのでこいつらは地獄の魔物にくれてやった。
便所掃除のバイトは法人会の先輩があっせんしてくれた。
これをやれと。水いたずらどろいじりをすると
心が元に戻る。
だから会社にいるときあんなに飲んでいた薬は飲まなくても
いいようになった。
ただ、先輩とつるんでいたビル管理会社も社長をはじめ全員貧乏だった。
それである時年収5千万円のスーパーSE女子に出会った。
この人に私の占星術が「未来予測」と「究極のリスクマネージメント」
につながると言い当ててくれた。
労働者根性がしみこんでいるといつまでたっても価値がわからないと
それで妹につぶされたおじいちゃんの会社を復活させた。
最初のうちは誰にも相手にされなかったが
やがて、事あるごとに予測が当たるのがわかってくれた。
私は最初から間違っていた。
良い大学+給料の高い会社 = 給与所得者しかいない貧乏な奴らの集まり
そういえばタクシー代も出してくれなかった
大学出て上場企業に勤めはじめた友人たちは目の色を失い
つまらない大人におちていく。
今日は晴れて気持ちがいいから船を出そうなんて言うやつは一人もいない
そんな仕事、自動化するにはどうしたいいかなんて誰も考えない。
私は自動化を考えて、実行して、やめてくれと言われた。
便所掃除やっているときは甥っ子1号の会社に助言することになって
毎月いくばくかもらった。宅建も持っているので主任者としても
重要事項説明要員にもなっていた。
そういうめんどくさいことは相手側の主任者に任せた。
わたしは、香港と台湾の富豪のリストを富豪友達にもらって流出しないように
して毎週メルマガを出した。
「選ばれた億万長者」もし、興味があったら連絡ください。
今の価格はいくらで、年利はいくらで回って、2年後いくらぐらいに成長していると不動産研究所の土地価格の成長率を基に計算して、不動産ファイナンスも世話をした。このサービスで毎月のように買ったり売ったりする
お客さんがでてきて甥っ子1号は1か月に手数料1億稼ぐ男で表彰された。
私はサラリーマンの気持ちがわからない。
もともと事業家で家が金持ちだから。
飢えたことなど一度もないし
カネの心配しないで平然といつも飯を食っている
いい大学へ行って就職するのは、明らかに
陸軍大学へ行って高級幹部になるのと同じだと思っていて
彼は、何々大学だよと言ってもひっかからなかった。
大学の仲間内で仕事を回すようなこともしないので
何々大学だよというのは砲兵隊の養成所かなんかかな~
と思っている。
だらだら書いたが、金持ちが集まる住居があるし、
金持ちの会社しかいない場所がある。
その金持ちの会社の中では貧乏人しかいないかもしれない。
新しくできた金持ちっぽいベンチャーには金持ち相手の仕事をするために金持ちの子共しか集まらなかったりする。
日本でやる金持ち相手の金融サービスのほとんどは、視線が、貧乏人で
昭和30年、コメとみそ汁しか夕飯に食っていない奴らがそういうサービスしているから、顧客は来ない。
昭和30年にステーキだワインだという家は少ない。
アメ車でパパを会社送り迎えなんて映画の中の話だが、実はいた。
25メートルの小さなモーターボートに乗って江の島と大島の間を往復するとか
普通だったのだが、ハワイで160メートル級のスーパーヨットに乗ってから
恥ずかしいのと維持費がばかばかしいので手放した。
ココナラにも金持ちがそんなにいない。
カネの話しているのに、貧乏人にしてどうするんだよ。
カネは自分の努力は3割くらいであとは梵字や神様のちからで
そういう良客がついて発展していくものだ。
昨日、会社をリストラされて、稼ぐノウハウもわからない人の
お金持ちになる仕組とかビットコインで大儲けとか
笑ってしまう。
昔も今も金儲とは頭で儲けるつまりアイデアを湯水のようにたれ流せるか
どうかにある。
そうしてそのアイデアをプログラムに置き換えられるか?
この会社のサービスも改善点たくさんあるけど言わない。
顧問料もらってないし、手数料相変わらず22.5%も取られる。
だから言わない。
このサイトを教わったのは、スーパーSE女子がプロジェクトに加わったので
最初の何年間だけいる。
私の仕事は未来を売る。印刷して売れば無尽だ。
汗水流して働かない男と言われたが、残業した分そっくりそのまま源泉と
翌年住民税になるので時給では働かない方がいいのだ。
今後、明治150年昭和100年企業から金持ちの若者が流出して
残るのは家が貧乏で役人思考の爺さんたちばかりになってつぶれていく。
豊かさの実現とは、昭和30年のごはんとみそ汁だけの家の7なんぼうの見た豊かさと令和元年生まれの少年が見た豊かさとは違う。
昭和から平成になっても上場企業の社長でもハワイに家を持っている奴は
いなかった。うちは竹下君の発言の失敗のおかげでハワイに6軒買えた
あのころ8LDK で20万ドルだったが今では600万ドルだ
600万ドルの男が6人もそろうのだ。
だからもし、就職して貧乏人ばかりの職場なら、
その会社の先行きはない。
金持ちが何も買ってくれないのと一緒だ。
金持ちがリピートしてこそ企業は反映していく。社員に
767をプライベートジェットで週末カナダに行くとか
180メートルのスーパーヨットで沖縄行くから金曜の夜、会社のヘリポート
使わせてくれとか言うような会社でないとこれからは伸びない
みんな父さんしていく
これがわかる人はこのサイトにはいないと思う。
社長が貧乏だと儲からないつまらない会社だよ。
金持ちじゃないとカネは入ってこないから








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