占星術師歴40年

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高校1年叔母の秘書みたいなことから初めて
1982年、高校2年の4月29日初めて鑑定料1万円をもらった。
賃貸不動産会社のいけてないおっちゃんだったが
これから12年の間土地ころがしに明け暮れて忙しくなりますよ
といったのだ。
その会社は業績が良くなり店頭公開企業となったが、
マンソン建設に手を出して失敗した。
経営コンサルの年間契約料はもらっていなかったので意見は言わなかった
そう、1986年ごろから昭和バブルが来て1992~3年ごろ破綻しても
地上げした土地はまだまだ安くはなっても売買されていた。
だが、安く変えた土地にマンソンを建設して資金がショートして消えていった
それから学校を卒業して、仮面をかぶって就職をした。
技術があって、バイトpしてたので経験者で20歳の若さで転職組で
新規採用ではなかったのだ。
会社の勃興も見て取れて、この会社ヤバイとなって
退職理由は「倒産寸前の会社」と書いて退職届を出したら
叱られたが構わない。どうせ倒産するから、裏切り者とののしられても
真っ先に下船する。
結婚式にも呼ばれたが3年以内に離婚するカップルばっかだったなあ
「どうせ3年以内に離婚するので行きませんとした」
結婚式に来なかったのでなんで来なかったとトイレで専務に追い詰められたが
2年くらいで離婚しますからと言ったら、そういう有益な情報は前もって
俺にちょうだい。俺も行かないからとなった。
さて、1995年1月は京都大会幹事だったがどう見ても大阪地方は
行ってはいけない場所だったので、宿泊プランすら決めていなかった
それで、もうあいつダメ。と言われて2~3日後に大阪も神戸もなくなるような大地震が来た。予約なんか取っても大会は中止となった。
それで、ボランティア派遣となって、それ専門の人たちが動いた。
911はNY国連会議に皆さん行ったのだが、叔母と相談していかないことにした。
ところが母親が行ってしまい、あの事件に巻き込まれたが、甥っ子1号の
ご学友の母が何人かたまたまNYいたので助けてもらい、カナダに出て
その近所の空港からバンクーバー乗り換えでハワイに母親を帰した。
3~4日かかった。だが、まだNYの幹事団はあそこで足止めされていた。
何かあったらすぐに逃げる。待っていてはダメ。
もうね、三国志で何回も読んだし、アメリカ人でNYに住んでいる人たちの
祖先はぐずぐずしないでポケットに宝石詰め込んで真っ先に逃げてきたと
言っていた。
ぼさっとしていてはだめなのだ。
そうしてインドネシアのスマトラが地震で大津波がくるのも予測した
誘われたが方位が悪いので行かなかった。
2008年の四川大地震も香港にいて、飛行機で日本に帰っている最中に
地震が起きた。成田のいついてから知ったのだった。
リーマンショックも数学の先生に意見を求めたが来ないとなって
さらにその前の2007年にインフレとデノミネの話も聞いたが
予測の博士は答えられなかったので袂を分けた。
罠酒盗という政治団体は2007年のインフレでデノミを画策していた経緯が浮上したが実現には至らなかった。
なぜなら2008年9月の彼岸過ぎから恐慌が始まるから
その恐慌を見るために町に出て不動産担保金融会社に就職した。
2007年12月から。
2008年の時、東京でも住宅ローンが払えない人たちが増えていた。
どうなるかなと手をさすって待ち構えていた。
そしてそれは来て、人間は変わらず、金融株が引きずって日経平均を下げたのだった。
そうしてあの政権の時のリーマンショック後の忘年会の飲み物はイオンで
売っている500cc77円の発泡酒だった。
亀田の柿の種は見てるだけ。
これほどひどい仕打ちもないものだ。
しかも労働組合が選出した政党なのに喜んでリストラしている。
これではだれも、もう二度と信任しないだろうと感じた。
311は前の日に早退して次の日は会社を休んで甥っ子1号2号も休ませて
娘と息子は元嫁が激怒して学校にやったら帰れなくなってしまった。
私は昼に持ち帰り寿司を食べて夜用にカレーを煮込んでいた
やがて午後3時ごろ地震があってけっけうゆれたが我が家は、アースドリルを既定の3倍くい打ちしているので被害はなかった。
昼から、午後3時までの間、チワワを股にはさんで株式の実況を聞いていた。
株がどうさがるのか興味深かったから
その間熊本自身も1週間前に予知したがどうすることもできないと現地の会議所の人に言われた。
さて、2022年!
中国がメコン川の穀倉地帯に攻めてくるのとロシアが満州と北朝鮮を併呑すると読んでいた。穀物がひっ迫するので。
今年は干ばつで飢饉があり、小麦の取れない状況となるからだ。
私は去年のうちから北海道青森秋田のコメを全部で180キロ確保した
スーパーで絶対欠品するから。金はもう払い込んでいて冷蔵庫の使用料まで
請求されたが払っている
教科書なんか読まなくても、先読みの技術の方が上であると認識している。
学校の勉強より占星術を優先させた。
未来がわかるから。1980年代、建築課と機械科を卒業した先輩たちは
就職できなく、大学から専門学校に戻って大学院に行って自営になった
1級建築士を取った先輩はAIUに中途入社したので金融の時代が来ると
確信して、予想は順調だった。
それで違法建築かどうか見て違法建築の時は保険を支払わなかったのだ。
私は30~50歳の間SEで稼ぐべきそういう学科を目指した。
どうせ、戦車も爆撃機も衛星無線誘導で戦争する時代が来て、
二等兵は削減されるだろうから。
やがてスペースシャトルが打ちあがってレーガンがスターウオーズ計画を
ぶち上げたらソ連が崩壊してしまった。
普通科高校行って工業大学行くよりも工業大学付属の工業高校への道を選んだ
なぜなら、ソ連の脅威はそこまで来ていて普通科高校行ってたらすぐにでも
徴兵されちゃうから。徴兵されないように無線通信士やら無線技術者の
国家資格を養成課程でこれでもかと取ってそれが大学入学のパスポートにも
なった。だから私の人生のベースは占星術にあって、占星術で暮らしている。
天気も経済も占星術でわかる。森羅万象に精通しているのが優れた占星術師
だとおもう。
母も妹も娘も明日の天気を気軽に尋ねてくる。
2時間ごとにわかり気温もわかるので洗濯や移動はわたしに天候を聞いてから
動いている。
さらに地震を読み解く精度もあがってきた市経済やら金融やら株価の制度も
あがった。だがやらない。インサイダーとなりうるから。
李下に冠を正さない。
この前福島で震度6の地震が来たときには枕元にバッテリーパック
懐中電灯2個ヘッドライトバスケシューズまで備えてねた。
地震の起こる3分前に起きて待っていると地震が起きた。
あたりはまっくらで停電でパニックになっている。
私は屋上のランタンのろうそくに火をつけて電源の喪失がうちの周りだけというのを確認した。
準備万端整えておけばなんということもない。
冷凍庫も買い替え、肉も魚も量を増やし、クーラーボックスを洗って、ワインを冷やす箱にした。地震になってエネルギーがとまったらすぐに
午前10時からバーベキューすると決めている
シャンパンも12本買ったし赤ワインも直輸入払い下げみたいな商品だが
これも18本ほどあり続々倉庫に入れる。
うちの家が水没してもいいようにゴムボートとバッテリーで動く船外機も
甥っ子1号にプレゼントされた。
備えていればそういうところに災害が来たことがない。
そういうわけでこの5月は飲食して風向きが変わるのを待て
とあるのでお祝いを5月1日から5月28日まで断続的に
お祝してもらい飲食をしつつ世の中の風向きが変わるのを待ちたい。

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