2020年12月20日東京時間午後8時から
占いが流行ると2015年に分析し準備を始めておりました。
それよりも前に1981年に高校に入った時に、叔母の家に遊びに行き
1982年の段階で2020年以降2050年頃まで30年占いが流行ることを
既に知っておりました。びっくりすることはありません。
学校の文系のお勉強を小馬鹿にした背景は、
占いの時代なのに、科学的にと占いを遠ざけて失敗すると
既に解を出していたので、
学校の授業は鼻くそをほじりながら、
レポート関連は落語を聞く片手間にやっておりました。
1990年代銀行と証券と保険と商社に行った人が
難関有名大学を卒業して良い成績を取って意気揚々と
入社していきましたが、
2008年にリストラされそして2022年に昭和バブルを乗り越えた
一部上場企業とともに路頭に迷うのでしょうかねえ。
娘の友人がKO大学にいますが、銀行証券保険商社はやめておけと。
日本企業なんて、いってはダメだぞと。
どうせつぶれてなくなっちゃうのに入っても意味ないだろと。
これからは、何やってるかワカラナイベンチャーへ行けと。
さて、ゴールが見えてる会社への就職とか
1989年のバブルの時、先の終わる時期が見えてる会社にはいって、
楽しそうに内定式でているのを見るとほほえましくなっちゃうね。
ああ、55歳くらいでこの人たち時路頭に迷うんだな。って。
そういうのがみえたので占いは水も飲まずに人生を賭して
真剣に39年勉強しました