【◎☆≫107記事目】}【やっと☆前から気になってた☆映画作品☆鑑賞終了!!☆《☆このブログシリーズは第《7》弾☆》☆{【鑑賞「済」作品名:アニメ映画【窓ぎわのトットちゃん】】】

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『いやあ~。。テツコさん、、泣


こんなツライ経験(思い)を子供の頃にしてたんだね。。泣


一部オシイ部分あったけど。。


。。結果、(おおむね満足で)良かったよ。。☆。。』

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あ、、w

どもw

無料ココナラ映画ブログは
フォロワーさんからハート(いいね)の形跡はありがたくどんどん残されるけど、
「有」料ココナラ映画ブログとなるとw
いつも無料で見てくれている様子の常連フォロワーさんからはま~ったくなくw
他の一部のかたからしか有料ハート形跡のないw

【映画紹介人:STです(笑)】

ていうか、も~~~w
嘘偽りなく毎回毎回【☆対価に見合った無料or有料情報】を一生懸命作ってるのにいいw}
(。。wていうかブログ100記事以上作ってもwまだまだフォロワーさんに信用されず警戒されているのか知りませんがwある意味、「私の認知もまだまだなのかなw」ということでしょうw
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とはいえこれ以上、このスタイルは変えようにもできないので、


『☆◎信じてついてきてくれる人だけ☆』の、

【≪来るもの拒まず去る者追わずの精神≫】で


☆☆これからもこの同スタイルを現状維持しま==す☆☆)。。^^;w


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で!!!!さて!!!


そんななかで今回はひさ!!!びさの!!!!アニメ映画について


【や~~~っと前から気になっていたアニメ映画】が見れたので




【(※個人的には)☆印象に残った☆】ものですから、


ブログで取りあげます!!☆☆


({※ツ●ヤさん新作100円で借りれたイベントサンキューです!!!☆w)


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で!!まずは軽く詳細☆


作品名:【窓ぎわのトットちゃん】

製作年:【2023年】

本編時間:【114分】

監督:【八鍬新之介】
脚本:【八鍬新之介】【鈴木洋介】
原作:【黒柳徹子】

▼声担当
【大野りりあな】
【小栗旬】
【杏】
【滝沢カレン】
【役所広司】

▼主題歌
「あのね」(あいみょん)

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◎つづきまして(ネタバレしない範囲の)}軽くあらすじです☆☆

この作品は《※まさかの実話アニメ※》で、

「(授業中)常に勉強道具をガタガタ触って遊んだりwあきたら窓の外ばかり見たりw」「(大人の了承なしに)勝手に一人で木に登ったりw」といったw
【なにごとにも☆好奇心旺盛☆】でどこか落ち着きがないお話好きな小学1年生のトットちゃん(=子供時代の黒柳徹子さんの呼び名の愛称)は、
ある日、この性格が原因で、先生も面倒見切れずでw

【まさかの学校を退学させられてしまい・・・w】

某東京の自由が丘にある《トモエ学園》という学校に通うことになった以降から、


《☆ある意味での☆真の感動の物語☆はスタート》します☆☆
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というのも、幸いなことに転校先の学校は、

こんなトットちゃんでもそう簡単に偏見をもたない先生ばかりで、
かつ、その学校の友達もトットちゃんを嫌う子や苦手な子などまったくいなく、

前の学校とは比較的過ごしやすい方面の学校生活を過ごしてました☆
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まぁ、以前の学校とは違って、

この時代は当時、

●例:「学校の教室は廃車になった車両」を使ったり、

●例:「水泳のお時間は水着なんて着用せず、
※性別関係なく男の子女の子も混ざって※全員※全身裸」

●例:「運動会の1位の景品は大きい某野菜」

といった【《決して裕福なスタイル「※ではない学校※」》】もあったわけです。

【⇓】それ+(プラス)、なんなら、、


≫≫≫【戦争の時代が終わってる≪※わけではありません※≫】≪≪≪


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そんなきびしい、学校の運営や経営でも、先ほども言いましたように、

【「生まれつき障がいの子も、
健常の子と同様に混ざって全員一緒に授業を受ける」】

といった≪偏見をもたない学校≫でもあったので、
主人公のトットちゃんが転校先の学校にくると、
ある意味、前の学校ではなかった

【☆様々な☆目に入る興味津々の内容☆】《☆すべてが☆新鮮☆》で

この「※トットちゃんの毎日※」にとっては、

《☆{【明日】}のワクワク感☆》がおさえきれず☆

まだ明るくならない早朝時間なのにw

※学校に行く準備をしている女の子でもありました(笑)》

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そんなある日のこと。。

学校のクラスに唯一1名いる、
【うまれつき小児麻痺の男の子(=やすあきちゃん)】との関わりで、

このトットちゃんは人間の四大感情の

【喜】

【怒】

【哀】

【楽】

の【【※※≪※さらなる濃い出来事≫を経験することになります※※】】

《注》:ここで言う「濃い出来事」はおもいっきりネタバレになるため割愛。
(◆◎特に【『哀』】の部分の出来事はかなり!!考えさせられました。。)

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◎つづきまして毎度おなじみの【ネタバレなしの見どころPR☆☆】

はい、とにかくですね、

この映画は「実話」という部分があるからこそ全体のストーリーを引き立てているというか、、
戦争時代の背景とはいえ、ドンパチシーンといい、人間がやられるグロテスクな部分などはほぼなく、
比較的小さいお子さんでも見れる作品だと思いましたね☆

ただ、このページ冒頭にも言いましたように、

私個人的には
「トットちゃんとそのオトモダチたち」
「学校関係者」
「仲の良い家族」との関わりも良いんですが、

【も~すこしだけ】
【戦争時代のつらかったシーンを追加しても良かったと思います】
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とはいえまぁ、この作品は、「子供向けアニメ映画」とジャンルになっているので、

《戦争関連の目を背けたくなるほどのシーンは割愛》で、制作者は考えたのだろうと思いますが、


なんだろ、、


●今はスマホ片手にSNSをポチポチポチポチ時代というか、、w
(もちろん当時はそんなもんあるわけがなく)

●今は家に帰ったらお菓子ムシャムシャ生活というか、、w
(当時は「キャラメルたった1つ」で心から!!喜ぶ子供がいて)

●今は家で夜寝るとき、エアコンガンガン生活でも、、w
(当時はもちろん!そんなもんもちろんあるわけがなく、、

「※オール蚊帳※」生活で)


【ほんと~~~~に!たいへんだったと思います。】


{※ていうか今の若い子らは蚊帳知ってるのかなあ。。w

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なので、個人的には、

このアニメ映画作品はお子さん対象もOKとは思いますが、

お子さんはお子さんでも、
※タイプによってはなかなかきびしい子もいるかと思います※
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≪鑑賞推奨対象者ポイント1≫
◎【小学校四~六年向き以上】と思います。{◎特に歴史や世界史好きな子

≪鑑賞推奨対象者ポイント2≫

▽下記の思いを※素直に感じ取れる子(orもちろん大人も)

◎今の令和時代、【ありとあらゆる「あふれている《物》」】が
【どんなに恵まれているか】

◎【(クチで言うのは簡単だが)、《※今日の※その日※その瞬間まで》
≪生きてこられた「衣」「食」「住」面を※ご両親へガチ(本気で)で感謝しているか≫】


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そういったわけで、

上記の内容が☆より高まるようになるためには、もう少し戦争時代の背景の悲惨さを

プラスでシーン追加することで、

ある種のいわゆる
【【Z世代】の子へ※深刻に※より受け入れられるのでは?※】と
思いましたわけです。

(注:ここでは「例:虐待を受けた子に無理に親へ感謝しろと言っているのではありません」)

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ちなみにそういった意味では、

【やはり何年たってもメジャー戦争アニメ映画「火垂るの墓」は汚れませんね。】

また、今の若い子知っている人いますかねえ、、w

私が小学生当時、※良い意味で※衝撃的だった、、

【漫画「はだしのゲン」を。。】

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まぁこの「火垂るの墓」や、「はだしのゲン」ほどまで悲惨さを描くべきとまでは言いませんが、

例:【(ドンドンバンバンあっても)親や先生が大勢の子供たちを守り抜くシーン】があっても良かったと思います。

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それでもこの作品を見た人ならここも分かると思いますが、

【最後のシーンで】

【校長先生が戦争の悲惨さを目の前にして言う※某一言発言は】

【とてつもなく!!※深く】

【目頭が熱くなり(素直に)泣けました。。】


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※(観ていない人のためでもあるので、
ここではネタバレせずにします。※

※気になる人はぜひチェックしてみてください)※

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以上、ご参考までに☆

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≪おまけ≫

いや~~アニメ映画でここまで語ったのは
ひさしぶりだったなあ~~☆

まぁアニメも☆もちろん私の全ジャンル鑑賞対象映画に入っているけど、

やはりなんというか、、

定番なファンタジー系のディズニーorジブリを観ても、

【一時だけの感情】というか、、w

【『わぁ~~☆映像がキレ~~イ!』や
『あのキャラオモロかったあ~~w』みたいな感情で終わる鑑賞結果】が

ジブリやディズニーは多いのでw
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やはり今回のトットちゃんのような考えさせられる社会派アニメ映画のほうがひきつけられますね~~☆☆

(◎そもそも今回のトットちゃんのアニメ映画は
【☆絵タッチが◎☆かなり!!好きでなので☆】)

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{◎ちなみに☆なんでも今回のアニメ映画「窓ぎわのトットちゃん」に使用した全映像は・・・

なんと!!
【 監 督 自 身 が 】
【☆ 約 1 年 半 か け て 】

◎できた絵コンテがなんと!!{{{☆☆☆

≫≫☆☆☆☆☆☆【約 1 2 万 枚 !!!!!】☆☆☆☆☆☆≪≪

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いやあ~~~アニメ映画業界もたいしたもんですわ~~~~==☆


{(◎個人的には京都アニメーション制作の
「聲の形(こえのかたち)」と☆☆◎同レベルで大好きですし☆☆

知ってる人は知っている、、

このアニメ映画:トットちゃんは、
もちろんジブリやディズニーではなく、

≫【制作会社:シンエイ動画】≪という会社なので、

京アニ以来の気に入ったマイナー会社という意味でも、
☆☆個人的にはしっかり覚えてこうと思います!!☆☆

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《最終追記》{◎※サブスク派の人へ※

≪参 考≫

⇓【映画【窓際のトットちゃん】】の配信されている有名サイト

個人的にも驚いたのですが、

2024年7月26日現在の調査範囲では、

≫≫【◎ユーネクスト有料視OKのみ】≪≪

となっております☆

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ん~~なかなかディズニーやジブリと違って、

いろいろな面でマイナー部分があるせいなのか、、。

【やはりそこの閲覧者さん!】

【私みたいに映画は基本DVD派になるべきですよ!☆】w

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☆☆ではまた次回!!!!!!!!!!!☆☆

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