【魔の時間】夜ベッドに入ると「不安な妄想」が止まらない?それはあなたのせいじゃないの✦スピリチュアルな世界
記事
占い
おはようございます。恋愛鑑定士の美月(みつき)です。
日中は元気だったのに、夜ベッドに入って部屋を暗くした途端、「彼に嫌われたらどうしよう」「他に好きな人ができたら…」と、悪い妄想ばかりが膨らんで眠れなくなることはありませんか?
「私って本当にネガティブだ」と自分を責めないでください。
実は、夜の静寂な時間はスピリチュアル的に「魔の時間」とも呼ばれ、人間の自己防衛本能(エゴ)が一番強くなる時間帯なのです。
魂が休まる前に「危険はないか?」と脳が勝手にネガティブなシミュレーションをしているだけ。あなたの本当の願いではありません。
悪い妄想が止まらない時は、「あ、今エゴが頑張って私を守ろうとしてるんだな。ありがとう、でも大丈夫だよ」と心の中で声をかけてあげてください。
そして、「彼に愛されて笑っている自分」を1秒だけ想像して眠りにつきましょう。
「どうしても不安の波に飲まれて眠れない」
「誰かの声を聞いて安心したい…」
そんな眠れない夜は、一人で泣かずに美月を頼ってください。
あなたの不安を優しい光で包み込み、安心の波動を送りながらお話を聞きますよ。