おはようございます。恋愛鑑定士の美月(みつき)です。
「今日こそは彼に気持ちを伝えよう」「不安なことを聞こう」と決めていたのに。
いざ彼を前にすると、喉の奥に何かがつっかえたように声が出なくなり、結局いつも通り「物分かりのいい女」を演じてしまいませんか?
「私って本当に意気地なし…」と落ち込まないでください。
それは、あなたの**「第5チャクラ(自己表現・喉のチャクラ)」がギュッと閉じて、本音を守ろうとしている**からです。
「嫌われたくない」「関係を壊したくない」という強い愛ゆえのブロックなのです。
無理に言葉にしなくても、あなたの瞳やエネルギーで伝わる「テレパシー」の愛もあります。
でも、もし「言葉」で伝えたいのなら、まずは一人きりの部屋で、声に出して彼の名前を呼んでみてください。それだけで喉のチャクラが少しずつ緩んできますよ。
「私が言えなかった言葉、彼は気づいてる?」
「どうしても直接言えないから、代わりに伝えてほしい」
あなたの喉に詰まった宝石のような本音を、美月が思念伝達で彼にお届けします。