今まで、ナーディの内容を伝えるのに、
なるべく柔らかい表現を使うようにしてきましたが、
はっきり書いてくれた方が良いという方もいらっしゃることから、
・ソフトな意訳 : きつい表現はなるべくオブラートに包んで書きます。
・ズバッと直訳 : きつい表現もそのままはっきり書きます。
この2つから選んでいただくことにしました。
私の経験だと、ナーディは、直接の意味を伝えようとすると
結構きつい言葉になる場合もあります。
ネガティブ・否定的な表現も多いです。
ズバッと直訳 → ソフトな意訳 の例:
「それは全くもって無駄な考えである」→ 「あんまりうまくいかないかも」
「それは人間じゃない」 → 「それは哲学的ではない」
「欲に塗れている」 → 「野望がたくさんある」
などです。
ナーディに書いてあるようにはっきり、ズバッと言って欲しい方は
:ズバッと直訳
傷つきたくない、ネガティブな表現をなるべく避けて欲しい方は
:ソフトな意訳でオブラートに包みます。
どっちかを選んでいただければ、そのように解釈を書きます。
どちらでも、ナーディの解釈自体は同じ方向なので、支障はありません。
後、例えば、
寿命を知りたくない、
など、スペシャルリクエストがあれば、購入時にお申し付けくださいませ。