コロナ禍提言10.#第8次産業の#糞尿汚物⑨#メタンガス電力化#安定電力?・・・8次産業ごみ資源化は長い。次回6に続く
記事
コラム
5.
▷再利用案⑨人間・生物の糞尿汚物・生ごみ③の腐敗カビ不衛生品、人間・生物の食せ無い物混合→メタンガス電力化安定電力?
▷メリットは人間生物いる限り、排泄物と生ゴミはでるので原料代は安く安定的、それを資源・発電に使えればSDGs的にも良いし、
コロナもそうだが今後も考慮に感染症の汚物検査しやすいのでは。
▶デメリットは匂い・衛生面と原発よりはマシだが爆発するのと”汚物不要物利用”仕組みが徹底してない。
▷対応策と新規事業のヒント>匂い・衛生面を対応できる菌やバクテリア使用、
→その際感染症用検査とこまめにメタンガスは取り発電→菌やバクテリア使用再度匂い・衛生面検査。
スウェーデンを見習って地域の汚水浄化施設&発電施設だが下水道配管の老朽化もあり、
▷いっそトイレをバイオトイレ又は、
新産業>バキュウームではなくカートリッジの家庭なら小型、
大型施設は中型タンクをコンスタントに交換し生ごみ+汚物入ったタンクから
感染症検査とメタンガス取り→発電→残りを保管場所+菌やバクテリア
→匂い・衛生面検査→肥料or固形化→代用石炭→燃やして発電、メタンガスと二重発電。
これら近隣住民や工場・会社の電力無料サービス&安定雇用仕事付き。
”安定的&不用物利用”として国が提唱・自治体に指示”汚物不用物利用”一本化させる。
感染症やSDGsにも関わるので国は原発以上に”汚物不用物利用”を提唱指示するべきでは