😱🤜💪😤👑🤥🤪🧟🦥🤑🙏👿👹👉10万年保管原発より、ごみ焼却発電と下水浄発電(出来れば)19の利点の説明
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コラム
廃プラスチックをレジ袋や簡易スプーン・フォーク・皿などにするバイオプラスチック工場は2~3県で1ヶ所でも良いが、下水道処理場は1県で1~2ヶ所くらいか?ゴミ処理場は地域ごとに必要だろう。
ごみ焼却発電と下水道処理場発電の新たな建設もなか々場所がないかもしれないが、最初に住民市民にきちんと説明し許可を取ってから、
例えば、川の氾濫や土砂崩れ起きそうな場所で人をなるべく住まわせない場所、人のいない場所に東光ドームのようなが頑強な建物と水没や土砂崩れに対応できるようなデザインで、ごみ焼却発電所や下水道処理場発電所を造る。
ごみ焼却発電と下水道処理場発電、水害土砂崩れの無い安全な所又は、水害土砂崩れ対策地にその電力を使用してバイオプラ工場やAIデジタル付き室内農業・室内養殖、室内循環式アクアポニックス養殖水耕栽培&それらの生食と加工工場そこで働く人らの居住地・飲食・商業施設・医療・学校などをつくり広がる”インフラのベーション”
北海道のボールパーク、長崎ジャパネットのスポーツから広がる” 街ノベーション”のインフラバージョンの”再生エネインフラのベーション”
ごみ焼却発電所は再生エネに入るか分からないが、下水道処理場発電所はバイオマスと水力なので再生エネに入ると思うが?
ごみ焼却発電所のメリット
①原料がゴミ
②原料のゴミ収集方法が画一されている
④焼却電力
⑤④の電力や排湯でAIデジタル付き室内農業・室内養殖や循環式アクアポニックス養殖水耕栽培とその加工工場に活用そこの作業員、ITパイロットらの雇用
⑥焼却灰をセメントなどにすれば廃棄物が出ない→参考(株)トクヤマ
⑦ごみ焼却の際の二酸化炭素は、水素と一緒にしてガソリンの代替の合成燃料⇒合成燃料に続く
⑧ロシア燃料なく困る欧州からごみに悩む国~世界に技術とやり方輸出
下水道処理場発電所(下水浄化発電)メリット
①原料が汚物汚水
②原料の下水収集方法が画一されている
③下水感染症検査で地域の感染症や病気のデータ収集利用
④下水汚水の水力発電
⑤メタンガス、バイオメタンガス発電
⑥汚水から希少金属採集の都市鉱山
⑦「下水処理水」で「清流の女王」アユを養殖 実験中 山形県鶴岡市の浄化センター
アユ養殖が出来るなら、ブルーカーボネイトの海藻、バイオ燃料になるユーグレナ養殖も可能なら『1度で2度3度~6度オイシイ』
⑧残った汚泥で乾燥ブロックや代用石炭、微生物で衛生管理できれば汚水汚泥を肥料に出来ないか?残った汚泥も活用できれば使用したゴミ廃棄物が出ない。
⑨「下水処理水」を石段でわらび養殖場のように石段々でつくり、発電所などの建物も石に似せたバイオ発泡スチロールを外に貼り付け、どこかの古代遺跡風にデザインすると養殖場を中心として表面全体のデザインを古代の遺跡風にすると観光や視察にも人が来るのではないか?
⑩ ①から⑨までできると雇用の場所も大きく広がる。
⑪ロシア燃料なく困る欧州から下水処理に悩む国~世界に技術とやり方輸出
ごみ焼却発電と下水道処理場発電デメリット
①原発や下水道処理場発電、再生エネ発電どれにも関わる住民理解と場所
②建設費はゴミ焼却場も下水道処理場も必要な物、老朽化の物から新しい形に変えて行くのもありだし、原発よりは費用も掛からず、ゴミ廃棄物が出なければその分の処理代も掛からない。
原発の雇用にしても原発技術者と作業員、その宿泊飲食と雇用の広がりがない分を国の補助金でまかなっているし、爆発や事故だと住民市民が半永久的に住めず、職も失い健康被害にも遭い、処分場も難しく保管に10万年の原発よりは、ごみ焼却発電と下水道処理場発電のメリットも多く、仮に爆発しても健康被害や住めない事はないので建設の反対も原発よりは起きにくいのでは?
参考>2022/10/1テレ東「知られざるガリバー」(株)トクヤマ 山口県周南市、工場内自家発電から出る焼却灰の廃棄物をセメント、塩から水素や他の化学薬品その際の電気の削減、それらを原料にしてさらに半導体に必要なもの製作。
他にも、石膏ボードリサイクルや太陽光パネルのリサイクル、燃料電池の燃料の水素発生装置など取り組んでいる。
「もったいない」精神で自家発電で工場内をまかない、そこで出た廃棄物まで使える物にし、水素まで作る。大規模にやっているとは言えこの企業に出来て、なぜ、国や他の企業は出来ないのか?
1社が無理でも何社も協力すれば出来るし、産業にもなり、それこそ「新しい資本主義」にもなれるのに・・・?