値幅のお話

値幅のお話

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マネー・副業
ネットで検索すれば普通に出てくる値幅のお話を今日は
ほぼ購入者様向けですが話していこうと思います(笑)

まずは基本的に相場っていうのは、Nか逆Nの関係でしかないっていうこと
を覚えておくといいですね。

まずは
N値についてですが、
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見たままNですね(笑)
第1波の値幅=Aと第3波の値幅=Aが同じ値幅で動くであろうと予測するものですね。
典型的な押し目買い・戻り売りのパターンでもありますね。

そして
次にV値です。
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これは上昇に対して、下落した第2波の値幅=Bの分だけ上昇するであろうと予測するものです。


3つ目が
E値ですね。
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E値というは、上の画像でいう
第1波=C
第1波の高値をブレイクしたところを起点として、
第1波と同じ値幅分だけ動くであろう と予測するものですね。

その応用になるものが、
2つ目の画像のDの値幅ですね。

この場合レンジになっていますが、レンジをNと見た場合
第1波と第2波は同じ値幅になります。
あとは考え方は同じで
ブレイクした起点から第1波=第2波の値幅分動くであろう
と予測するものです。





もう1つ値幅の観測がありますが、基本的にはこの3つで十分でしょう(笑)

この程度の知識は検索すれば出てくるレベルなので、
そちらのほうが詳しく書いてあるかもしれません。
というかこれが教材として売られていたことにも驚きです、
しかも割と高額…(笑)

私はかなり大雑把に書いています(笑)
難しいこと書いてもわかりませんから(^_^)

これがわかったところで、環境認識ができないと使い物にならないのが
現実なので(^_^;)
あとは当てるところでだいぶ勝率がブレそうですね。
ハッキリと起点がわかると、勝率は高いかな…。
さらっと書いてるけど、割と有料級の情報(笑)

あくまで直近の波がどう動くかを予測し、
そして過去から続く大きい方向性とマッチするときには
効果が高いでしょうが。
それか、相場がフラクタル構造体であるとわかっている人くらいですかね。
使い物になるのは。
というか、それがわかってる人なら今頃勝てているはずでしょうし(笑)

相場って基本的には
Nか逆Nの関係でしかないので(^_^)
そして方向感のある相場を見つられると勝率はグンっと
上がります!

手法ではなく、値動き(プライスアクション)をしっかりみましょうね!

お疲れ様でした(^_^)

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