人生とはいかに面白い思い出を残すかである

人生とはいかに面白い思い出を残すかである

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コラム
こんにちは よっこです✨

まさか自分の人生で、後半戦が来るなんて
夢にも思っていなかった52歳です。

ワンチャン、まだ前半戦の可能性もありますが、さておき
ここまでそりゃーいろんなことがありました。

その時は大変だったとしても
・人と違うことを選択した
・大失恋で泣きじゃくった
・挫折をしてどん底になった
・人に騙された

こんなマイナスな体験だったとしても
すぎてしまえば、多くは「ネタ」になるんですよね。。
それに自分が経験を積んでいるからこそ、誰かの相談に乗れる。
良いこともそうでないことも含め、
さまざまな経験値が「人の器」を大きくするわけです。

もちろん、失敗はしたくないし、人から笑われたくはない
だからと言って、同じ他場所に踏みとどまって
リスクを避けることばかり考える人生は
面白みがないし、器は広がらないわけです。

そうそう、よく聞く話かもしれませんが
亡くなる時の後悔って
・もっとチャレンジすればよかった
・働きすぎなければよかった
など、自分のやりたいことをしなかったことが大半らしいです。

まだまだ生きる気満々ですが
「あ〜あれもこれも楽しかったな〜。」そう思いたいですよね。

見送る人にも
「あの人のこんなとこが面白かったね!」と
印象に残るのは平凡なことではないはず。

自分にも周りの人にも、いかに
「面白い思い出を残すか」が人生の充実度になる気がします。

人にどう思われてもいんですよ、
自分がやりたいこと、その気持ちを無視することは
子どもで言ったら「虐待」になりますからね。

何度も何度も訴えているのに、無視し続けられて
親は人の目ばかりに気にしている。
そんなの悲しいじゃないですか😢

多分の人生後半戦を
さらに楽しいも出ができるよう、まずは今日を楽しく生きます✌️

それと欠かせないのが、それに共感したり
同じ方向を見て話ができる仲間。
一緒に高め合っていけるし、凹んだ時は励ましてくれる💪

さあ、
自分だけの思い出づくりしていきましょー。

ここまでお読みくださり、ありがとうございました。
また次回お会いしましょう、

未来プロデューサー よっこでした💛
ではではー


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