プロが育てたいFXトレーダーとはどんなものかのコンセプトを知る。
月足からエントリーするポイントを知る。
ショート中心。てっぺんから打ち下ろす。
プロの基軸通貨ペア分析の仕方を学ぶ。
プロの投稿やつぶやきから学び取る。
一を聞いて十を知るパターン。
プロが作ったテキストを最低でも5回は読み解く。
②書籍から学ぶ具体的には→エリオット波動、GMMA、平均移動線、
MACD、フィボナッチリトレースメント、黄金律、
パターンエントリー、資金管理、
損切ポジションサイズなど一通り知識としてもっておく。
③trading viewを使いこなす
具体的には→ヘッドラインは常時見れるようにしておく。
基本画面の設定の仕方、
インジケーターとオシレーターの選択と設定、
描画、マルチタイムフレームの使い方、
リプレイの使い方、為替チャートの出し方、携帯にアプリをインストールなど
④「ものに頼る・人に頼る」自分から「自分でググる・学び取る」自分へと意識を変革する。具体的には→頼るをすぐやめて自分で考え行動するに切り替えます。
分からないことはググる。
オンラインカレッジでプロに質問する時は、プロが作ったテキストを最低でも3回は読み込み、書かれていた内容に沿って質問します。自分の考えを先に出して、プロの考えをいただきます。
⑤エントリーの精度を上げる=常に検証を続け、戦略に活かす具体的には→エントリーの精度が良ければ含み益が付いていきます。
上位足でパターンエントリー出来そうなエントリーポイントを探したら、
今度は1分足か5分足でエントリーをします。損切15〜20pips。
次に検証です。負けたままにするから、同じ過ちを繰り返してしまいます。必ず翌日までに検証をします。実感が残っているうちに!
⑥静観してエントリーのポイントまで待つ具体的には→無駄なエントリーは資金の消耗につながるので、出来るだけ控えます。チャンスや大チャンスをじっくり見極めます。待つのもFXの仕事です。
⑦lotを上げて大きく稼ぐ=資金管理2%+損切ポジションサイズでシステマティックに取引具体的には→10 lot(万通貨)、20、30、50 lotというふうに上げて行きます。
そうしないといつまで経っても大きく稼げるようになりません。
それと同時に資産管理2%の徹底。
口座資金が100万円だったら、2%の2万円が1取引の損切額です。10連敗しても口座資金が80%残る計算であり、次のチャンスに備える大切な考え方です。
損切ポジションサイズは2万円に抑えると、
AUDJPY→
強気の局面で
20 lotで10pips
10 lotで20 pips
打診の局面で
6.6 lotで30pips
5lotで40pips