「なんとなく」ではなく、過去の結果で成長する

「なんとなく」ではなく、過去の結果で成長する

記事
ビジネス・マーケティング
おはようございます。


今日は、

過去のデータを分析して、次の活動に役立てる

「データドリブン」

についてお話し致しました。


データドリブンというと、ちょっと難しく聞こえますが、ようは、

過去にやったことを振り返って、次の活動に活かしましょう

ということです。


過去のデータを見ないまま、ただ前に進んでいると、

目の前にぶら下がったニンジンを追いかけて、同じ場所をグルグル回っているお馬さんのように、頑張っているのに、なかなか前に進めません。


そこで今日の放送では、

・売上やアクセス数などの定量的な情報
・コメントや口コミなどの定性的な情報

この2つのデータを、どのように集めて、分析して、次の販売活動に活かしていけばいいのか、具体例を交えながらお話し致しました。


過去のデータを見返すことで、

「なぜ、この商品が売れたのか」
「どんな投稿からアクセスが増えたのか」
「お客様は、何を求めて購入しているのか」

といったことが見えてきます。


そして、そこから次にやるべきことが、少しずつ具体的になっていくと思います。

・感覚だけではなくデータをもとに考えたい 
・毎日忙しくて、過去の活動を振り返れていない
・SNSやネットショップの数字を活用できていない

そんな方は特に、今日の放送をぜひ最後までお聴き下さい!


「なんとなく」ではなく、過去の結果で成長する

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