ホームページの「お知らせ」に何を書く?続けやすいネタ10個

ホームページの「お知らせ」に何を書く?続けやすいネタ10個

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ビジネス・マーケティング
こんにちは。東京理科大学の学生有志でホームページ制作をしている新田です。ホームページに「お知らせ」の欄を作っても、何を書けばいいかわからず止まってしまうことがよくあります。今回は、お店や教室で続けやすいお知らせのネタを10個紹介します。

すぐに書ける「決まりごと」のお知らせ
1. 臨時休業・営業時間の変更
2. 年末年始・お盆・連休の営業日
3. 価格やメニュー、コースの変更

お客さんが楽しみにする「新しいこと」のお知らせ
4. 季節のメニュー、新しい商品・コースの開始
5. 期間限定のキャンペーン
6. イベントや体験会、発表会のお知らせ

お店の雰囲気が伝わる「中の話」
7. 仕込みや準備の様子
8. 新しいスタッフ・講師の紹介
9. お店の小さな変化(席を増やした、本棚を置いた など)
10. よくいただく質問への答え

続けるための3つのコツ
・長く書かない:2〜3行と写真1枚で十分です
・Instagramに投稿した内容を、短くまとめて載せてもOKです
・「臨時休業」だけは必ず載せる:お客さんがわざわざ来て閉まっていた、を防げます

お知らせが更新されていると、「このお店はちゃんと営業している」という安心感にもつながります。毎週でなくても、月に1〜2回を目安にしてみてください。

まとめ
お知らせは、立派な記事である必要はありません。決まりごと・新しいこと・中の話の3種類から、書きやすいものを選んでみてください。

私たちが作るホームページは、お知らせをスマホからご自身で更新できる仕組みつきです。月額の保守料もかかりません。気になる方は、下のサービスページからお気軽にご相談ください。

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