ときには少し役割を忘れましょう

ときには少し役割を忘れましょう

記事
コラム
日常のなかで、わたしたちは

役割に応じて
たくさんの顔を使い分けています。


外に向ける顔、家庭内での顔
親として、子として、あるいは
上司として、部下としてなど。


その時々の立ち位置で
使い分けている顔の

どれが本当のあなたなのか

自分でも分からなくなることは
ないでしょうか。


どれも
あなたであって、あなたでない


地に足のつかない感覚があるなら

一旦すべての役割を忘れて
素のあなたに戻る時間を持ちましょう。


いきなりは
難しいかもしれません。


まずは、どこに心地よさがあるか
安心感があるか、心が穏やかでいられるか

といったことを
模索しながら、素のあなたを探しましょう。


あなたが本当のあなたと出会うとき

きっとそれは
近いうちに訪れます。


今日も素敵な1日をお過ごしください。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す