占星術では生まれた時間が分かっている人に限られますが
自分を休ませる方法がわかります。
どうやって知るのかと言いますと「月と月のあるハウス」を見ます。
わざわざ聞かなくても、無意識にやっている人も少なくはありませんが、天体の絡みなどで
そもそもわかっていなかったり、時期によってわからなくなったりしている方もいます。
そういったのも、鑑定の中で、講座の中でお伝えしております。
たとえば、月が8ハウスにある人は自分を休める方法なのですが
自分以外の人の持ち物に関わることで、休める事ができます。
さらにその月が地のサインにあれば、家では自分では作れない料理を食べにいって楽しむ、
風のサインにあれば自分では作れない料理を食べに行って、この食材こんな食べ方があるのか〜など、引き出しを増やすことでそれが息抜きになります。