守護精霊鑑定について

記事
占い
外が暖かい日は、建物の中は底冷えが厳しいです^^;

雨の日も・・・梅雨ではないのに多いですよね。
古傷持ちには厳しいです(T_T)


『守護精霊鑑定』についてですが、去年あたりから、
「そろそろ終わりなのかな?」
と感じることがありました。

もう10年以上経ってると思いますが「神様がいない」と聞いたことがある方は多いと思います。
それは神社でも感じることがあったし、他にもそう感じる人が結構いるんだと思いました。
でも、すべての神社がそうではないようなので、一概には言えませんけどね。

「龍」も以前はたくさんいたのに、今は探さないといない状態。
そのくらい減ってしまいました。


守護精霊鑑定を始めたのも人との繋がりを強くしてほしくて始めたサービスでした。
精霊がいる意味を、精霊側にも、繋がりがある方(人)にも気づいて欲しかったことが発端です。
そして、今後は自然の力は大切になってきますしね。
去年から終わりの頃を感じるようになっていますが、今は「今年の秋頃まで」という時期が降りてきてるので、その頃まで少しサービス内容を減らしてお安くしました^^

今後、続けることができるサービスなのか不透明になっていますが、気になる方がいらっしゃいましたら、この機会にどうぞ^^


それにしても・・・たくさんの方を鑑定して、少しその意味がわかった気がしました。
人と繋がる守護精霊は、よほどのことがない縁は切れません。
今、私たち「人間」にとっても大変な時代になっていますが、それは人間だけではないんだということを感じています。

土地と繋がる守護精霊と言われる精霊たちはとってもシビア
「人が去ったから廃墟になった」のではなく「精霊が去ったから廃墟になった」。
人が去っても、一人でせっせと掃除してる精霊を見た時は、まだ利用できる場所なんだと思いました。


は、地球と縁が深い精霊ですが、他の惑星出身の魂が地球に来る時に一緒に来た龍もいます。
すごく広い世界で活動をしているのが龍なのかもしれません。



災害の噂の他に、現実的な災難?が多い今年ですが、その事態が大きすぎて人の心に余裕がなくなってます。

ある町に住むコロナに感染して心臓に後遺症が残ってしまった男性が、体調不良から仕事を休むことが増えて、以前のような働きができなくなって転居した、とある番組で取り上げていました。
非情、ですよね。
でも、その人が住む町には、人を捨てた企業もあるけど、そういう人を救おうと動いてる企業もあるようで安心しました。

これからの時代は助け合いの時代です。
これを忘れてはいけないと思います。
災害の時は勿論、その他の事態でも大切なことですから。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す