ライティング上達のコツ3選

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こんにちは、ココナラアドバイザーのひなたんです。


私は先月末から、プロフィールや出品ページをまるごと作成するサービスを出品していますが、

お客様から「どうしたら文章を上手く書けますか?」と質問を受けることが多くなったので、今回はその答えをシェアします。


文章を書くのが苦手な方は、ぜひ最後までお読みになり、あなたのライティングスキル向上にお役立て頂けたら嬉しいです。


まず、ライティングスキル上達の為には、次の3つの考え方が大切です。


<ライティング上達のコツ>

1.上手く書こうとしない
2.「書けない」と言わない
3.ひたすら書く


では、上から順番に説明していきますね。


まずは、上手く書こうとしないことです。

文章を書こうとしても、なかなか筆が進まない方のほとんどは、上記の理由ではないでしょうか。


「こんな文章じゃダメだ!」「もっとうまい表現は無いかな?」と、書いたり消したりを繰り返すため、

文章が進まず、「自分には文才が無いんだ」と思い込み挫折してしまいます。


最初は背伸びせず、今のあなたが知っている言葉や表現方法で書き進めてみましょう。


「上手く書くこと」ではなく「完成させること」を目標にすると、書くためのハードルが下がり、ライティングが苦痛ではなくなりますよ♪


次に「書けない」と言わないことです。


こちらも、結構いらっしゃいるのではないでしょうか。


「私は、文章がぜんぜん書けなくて」「昔から書くのが苦手で」と口にするたび、実はライティングから遠ざかってしまうんです。


何故なら、自分が口にした言葉は、そのままセルフイメージに繋がるので、
「書けない」と言うと、本当に書けなくなる(書こうとしなくなる)からです。


ですから「書けない」と、自分を否定する言葉を口にするのは、絶対やめましょう!


そして「私にも書けそう」→「私なら書ける」へと少しずつプラスのイメージを持つようにしていきます。


私は「出品ページ作成サービス」で、専門知識が必要なもの、高クオリティ(ランキング上位にいきたいなど)を依頼されることもあります。


その時は「大丈夫かな?」と不安がよぎることもありますが、必ず「私ならできる!」とプラスのイメージで上書きしてから作業するようにしています。


おかげさまで、全て5つ星評価を頂き、お客様に満足して頂いています。

本当にできないことって、意外と少ないものですよ(*^^*)


最後は、ひたすら書くことです。


私は、文章を褒められることが多いですが、もちろん最初から上手く書けたわけではありません。


ライター1年、ブロガー2年、Twitter2年、PDFコンテンツ制作、YouTubeシナリオ作成など、たくさん書いてきたからこそ、自然と文章力を身に付けることができたんです。


みなさんの生活に欠かせない「話すこと」「歩くこと」も、両親や周囲の人から学んでできるようになったものですよね。


自転車の乗り方も、自動車の運転も、仕事も、全部最初からできたのではなく、あなたが後から身に付けたものです。


ライティングも、後から身に付けるスキルの一つですから、あなたにもできるはずですよ♪


私は、プロフィールの「無料アドバイス」もしているので、もしライティングにご興味がある方、上手く書きたいという方はご相談下さいね♪


ひなたんへのメッセージはこちら♪


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