GHQ関係者による真実の歴史 抄訳版 アメリカの鏡・日本 Kindle版

記事
コラム
原著は、1948年(終戦後3年目)に米国で発売されました。米国人研究者であり、GHQ関係者のヘンリー・ミアーズ氏による著作です。1953年に日本語訳「アメリカの反省」として販売されましたが、一般に広がっていません。本書は、衝撃的な内容でした。アマゾンのKindle版がありましたので、紹介いたします。サンプル版は無料で読めます。アマゾンKindle会員であれば、全編読むことができます。全日本国民に読んで欲しい本です。完全版は、角川ソフィア文庫で販売されています。
 今までの日本の歴史観をひっくり返す内容です。

書名:抄訳版 アメリカの鏡・日本 (角川oneテーマ21)
著者:ヘレン・ミアーズ , 伊藤 延司 (訳) 形式: Kindle版

(登録情報)
ASIN ‏ : ‎ B00IADVPN0
出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA
アクセシビリティ ‏ : ‎ 詳細はこちら
発売日 ‏ : ‎ 2014/2/10(新書版紙本は2005/6/13発売)
言語 ‏ : ‎ 日本語
ファイルサイズ ‏ : ‎ 799 KB
Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
タイプセッティングの改善 ‏ : ‎ 有効
X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
本の長さ ‏ : ‎ 210ページ
Page Flip ‏ : ‎ 有効

(帯)
何が日本を勝てない戦争に追い込んだのか?
GHQ最高司令官マッカーサーが、日本での翻訳出版を禁じた書

(内容説明)
原爆投下は日本に対して使ったのではなく、ソ連との政治戦争で使用した。戦争とは何だったのか?日本とは何だったのか?戦後60年改めて問う。
(目次)
第1章 懲罰と拘束
第2章 世界的脅威の正体
第3章 改革と再教育
第4章 最初の教科「合法的に行動すること」
第5章 鵞鳥のソース
第6章 第五の自由
第7章 誰のための共栄圏か
第8章 教育者たちの資質
付録

(商品の説明)
著者について
1900年生まれ。1946年、連合国最高司令官総司令部の諮問機関「労働政策11人委員会」のメンバー。1989年、没。
(感想)
真実の歴史は、公開されていましたが、オールドメディアによる情報隠蔽により日本国民の目に触れなかったという疑惑が湧きました。
この本は、衝撃的な内容でした。大東亜戦争の歴史観を全く変えるものです。
国家プロジェクトにおいて、新たに発見された一次資料も含め、戦争の歴史検証をする必要性があります。全日本国民に読んで欲しい本です。日本の賢者は真実の歴史を知っていました。原著は、1948年に米国で発売されました。驚きです。角川ソフィア文庫完全版もおすすめです。
原著は、マッカーサーも読んでいました。日本は、自衛の戦争だった発言の根拠を示しているかもしれません。本来であれば、マスコミが検証すべきですが、マスゴミなので、ダメかもしれません。日本国民の民度を上げて、「嘘」メディアを一掃しましょう!
拡散してください。

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