使ってきた画材の話

使ってきた画材の話

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デザイン・イラスト
当記事をご覧下さりありがとうございます

今でこそ、PCと液晶タブレットでイラストを描く日々ですが、
わたしが今までどのような道具でお絵かきしてきたか、
つらつらと書いてみようと思います

一番古いお絵描きの記憶は、幼稚園です
サインペンでしたね
それからずっと好きなキャラを描いていました

今の制作スタイルはまだ10年経っていません
液晶タブレットは息子が生まれてから買ったのです
その前はPCと板タブ(液晶ではないタブレット)
更にその前はデジタル彩色&アナログ線画
その前はコピックやスクリーントーンです
コピックは本数は多くなく、バイト代で買ったコピックチャオというリーズナブルなものの36色セットが2つ
この時点で20歳でした

本格的な画材を使い始めたのは、身の回りの人たちと比べると遅い方
なぜかって?
中高はマンガと文庫にお金を使って、イラストは本格的に描いてなかったからです
中学は「欲しい本があるから〇〇円ちょうだい」
高校で貰い始めたお小遣いは本屋とCD屋、たまにゲーセンに消えていました

つまり、それまではノートの隅やお絵かき帳の落書き程度だったのです
ほぼシャーペン
色鉛筆と水彩絵の具はありましたが、使った機会はあまり覚えてません
なので、その頃の色鉛筆はまだ健在で、今は娘が使ってます
我ながら物持ちがいいですね

ということは…あまり色塗りをしていないのですね
それがどうして今のようになったのか
不思議~
よくよく思い出して紐解いてみると、なにか分かるのかもしれませんね
すぐには思い出せないので、今回はここまで
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