亞古ひろ巫
メールカウンセリングです。
子供と猫好きなおばさんです!! どうぞ宜しくお願いします。 臨床心理カウンセラー・ホリスティックヒーラー暦20年になります。 民間の仕事も、ご修行と受け止めてあらゆるお仕事を経験して参りましたので、クライアントの幅広い悩みに対応させて頂きます。 ホリスティック(全体性)に立脚し、臨床カウンセリグ、心理療法、催眠療法、NLP、ゲシュタルト療法、森田療法などの心理的なアプローチに加え、レイキ、東洋医療、アーユルベーダー、チベット仏教、神秘学、人智学、神道、仏教などのエッセンスを吸収した上での、メールカウンセリングと遠隔によるアプローチを、丁寧に愛を持って対応させて頂きます。 辛い状態の対応について 辛い思い、苦しい状況に対し、良くするために、どうゆう方法があるでしょうか? 大きく分けて4つの方法があると考えます。 1、精神科、心療内科に行って、症状に合う薬の治療を受ける。 2、心理カウンセリングへ行って、TEGエゴグラムなどの心理テストや交流分析、認知論理療法を通じて、気づきを得ることで、 考え方、感じ方に変化が生じ、症状が軽減する。 3、心理療法の催眠療法、NLP、ゲシュタルト療法、森田療法、など直接悩みや心の傷の原因に言及し心の傷やその時の状況を追体験する、或いは記憶を書き換えることで、未解決な感情を完結させることで軽減する。 4、ヒーリングや、払い、清め、などで、ネガティブエネルギー、念、霊、などによる心と体の不調を取り除く。 ヨガや、アロマテラピー、高次元ヒーリングで肉体、エーテル体、アストラル体 精神界を整える事により症状の軽減及び変容を促す。 ホールネスセラピーでは、1番目の医師がやる治療以外の療法を用いてまいりました。 近年は、クライアントの「今」起こっている辛い状態に寄り添うように、優しいメールのカウンセリングと遠隔によるアプローチを心がけています。