ふっじん
お悩み相談・傾聴・福祉(介護)
スケジュールの目安】
はじめまして。ページを開いてくださり、ありがとうございます。私は現在39歳、これまで長年、福祉と介護の現場(高齢者介護を中心に、直近1年は障害福祉)で働いてきた男です。 私は生まれつき「弱視(視覚障害)」を抱えています。さらに、どれだけ気を引き締めても細かいミスを連発し、集中力が保てない「ADHDグレーゾーン」の特性にもずっと苦しんできました。 他の方の立派なプロフィールを見て「この人は成功した凄い人なんだ」と思っていませんか?私は違います。私は今、人生のリアルな大ピンチにいます。 人一倍ミスが多い私は、職場の仲間たちに裏でたくさんフォローしてもらい、なんとか生きてきました。しかし最近、訪問先でのミスが重なってクレームをいただき、ついに会社から「訪問件数(シフト)を減らす」と言われてしまいました。収入は激減し、明日からの生活費に怯え、「なぜ普通の人と同じようにできないんだろう」「無駄に生きてきたのだろうか」と、毎晩布団の中で不安に押しつぶされそうになっています。 だからこそ、私はあなたにキラキラした綺麗事は一切言いません。 「頑張りたいのに、どうしてもできない」 「周りに迷惑をかけてばかりで消えてしまいたい」 そんな誰にも言えない本音や不安を、100%同じ目線で、丸ごと受け止めます。 こんなポンコツな私ですが、この人生だからこそ提供できる「強み」があります。 ①「頑張り方が分からない」痛みが誰よりも分かります。脳や目の特性でできない悔しさ、孤独を私は知っています。あなたの本音を絶対に否定しません。 ②高齢者介護と障害福祉、両方のリアルな知識があります。現場の本当の大変さを知っているからこそ、福祉の仕事で心が折れそうな同業者の方の愚痴も深く共感して聴けます。 ③障害を持つお子様の「未来の予習」になります。弱視とグレーゾーンを抱えて39歳まで社会でもがいてきた存在そのものが、リアルな未来のサンプルです。不安な親御様の相談にも、当事者とプロの両面からお答えします。 完璧な人間なんていません。私自身も今、どん底でもがきながら、ここから新しく一歩を踏み出そうとしています。一人で暗闇にいないで、その不安を僕に半分、預けてみませんか?お電話、心よりお待ちしています。
悩み相談・カウンセリング
・お悩み相談・傾聴・福祉(介護)
• 弱視(視覚障害)当事者であり、長年、高齢者介護や障害福祉の現場で働いてきました。仕事でのミスが続く苦しさ、生きづらさ、生活への不安など、同じ目線でじっくりとお話を伺います。
介護福祉士 取得年:2011年