安寿0408
平日:午後13時~17時、 午後8時~
鑑定師の安寿(あんじゅ)と申します。 目に留めていただきありがとうございます。 互いの深いご縁がつながりましたことを嬉しく思います。 私は、代々続くお寺の僧侶として日々お勤めをしております。ご本尊であるお釈迦様の眉間からでるまばゆいばかりの白毫(びゃくごう)の光を日々受け取らせていただいております。お寺に生まれることが決まっていたかのように、私が生まれた日はお釈迦様の誕生日と同じ日になっております。 日々人の生死に関わるようになってから、目に見えない人の気持ち想いがさまざまな形で伝わってくるようになりました。さらに父を極楽浄土へ見送る時に、自分の使命として「人を真実の幸せ、喜びに導くこと」をいう言葉を受け取りました。今はまさにそれを鑑定師という役割りをいただき尽力させていただいております。 私は「言葉」をとても大切にさせていただいております。言葉は「言霊(ことだま)」というもの.があり、人の意思を超えた強い力をもっています。言葉一つで、人を迷いから救ったり、 傷ついた心を癒すことができます。お話しを聞きながら、お一人おひとりの声の波動から悩みの根源を読み解いていきます。そして、鑑定の間は、お気持ちに心を寄り添わせながら波動修正とエネルギを注入させていただきます。これまで数々の鑑定をさせていただきましたが、お電話を終わった時に、お話しをしただけで前向きになれました、悩みが吹き飛びました、パワーがもらえましたと言われることが多々あります。 そんな風に言っていただける方ほど、お電話のはじめは聞き取れないぐらいの声の波動だったり、エネルギーが落ちていることが多いものです。だからこそそんな声をかけていただけることは、私の何よりの喜びです!鑑定の最後には、サンスクリット語の真言をあげさせていただき、さらなるエネルギーを注がせていただきます。 お電話をいただく方の中には、ナイーブなすぎて、悪い気をひきつけやすいかたもいらっしゃいます。そんなことを感じた時には、具体的な浄化方法や身に付けるとよいものなどをお伝えさせていただきます。体が浄化されることで、気もちもよりあがっていきますからね! 皆さまお一人おひとりが、ご自身の本当の幸せ、喜び、生きる道に気づいていただけるお手伝いをすることが私自身の喜びであり願いです。
英語 日常会話レベル
学校法人 河合塾 1991年4月 〜 2012年1月
・教育情報部、企画、大学営業、情報誌作成、 / 主任 / 広告・宣伝・プロモーション・法人営業・組織・人事コンサルタント・経理・事務(一般事務) 1991年4月 〜 2012年1月
同支社大学 文学部・英文学科 / 学士 / 1987年4月 〜 1991年3月