故月ユエ
会社員時代、顧客に連れられて一日一組しか見ないよく当たるという占い師に見てもらったことがあります。 「神さまはあなたの目を通じて世界を見てるのね。 あなたの目に映る頑張ってる人は幸せに。 人の成功を横取りするような人は不幸に。 1つ所に留まらず、色んな人を渡り歩く。 そうあなたは花の妖精のような 必殺仕置人」 神さま、私のことは守ってくれないんですね…?とか 花の妖精と必殺仕置人は逆であってほしかったなとか 頭を過ぎらなくもなかったのですが 神さまが私の目を通して世界を見ているなら 私は出来るだけたくさんの世界を見よう。 たくさんの人と出会おう。 幸せになるべき人が幸せになるように。 そう思いました。 プロフィールを見てくださった方へ。 あなたにお会いできて光栄です。 よろしくお願いいたします。