はじめまして。青葉大地と申します。
生まれてから特に障害などはなく、普通に学校に通い、大学院まで進みました。
働き始めてから生活と仕事を維持することが難しくなり、受診と診断を経て、障害年金2級の決定を受けました。
当時は「自分が障害年金を請求する日が来る」とは思ってもいませんでした。制度のことも、請求の進め方も分からず、不安の中で手続きを進めた経験があります。
このアカウントでは、請求した当事者としての体験を共有します。
・請求を決めるまでの経過
・診断書や病歴・就労状況等申立書を準備するときに意識したこと
・社労士の支援を受けて進めた流れ
・在職中に受診することの意味(初診日と厚生年金の関係)
※私は社会保険労務士ではありません。本サービスは当事者としての体験の共有であり、申請書類の作成代行や、認定されるかどうかの判断はできません。個別の手続きについては、年金事務所や社会保険労務士にご相談ください。