【監査で止まりやすい記録、見抜きます】
介護・障害福祉分野で17年。
社会福祉士/介護福祉士/介護支援専門員(ケアマネ)として
「書く側」
「チェックする側」
両方を経験してきました。
監査・運営指導で見られるのは
“きれいな文章”ではありません。
✔ 根拠があるか
✔ 状態変化が追えるか
✔ 支援の意図が説明できるか
ここが曖昧だと、指摘対象になります。
私は
監査目線で「止まりやすい一文」を洗い出し、修正提案すること
を専門にしています。
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こんな方へ
・「特に変わりなし」で止まっている気がする
・監査で何を見られるのか分からない
・管理者に聞きづらい
・加算返戻が怖い
“なんとなく不安”を
具体的な改善点に変えます。
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対応内容
・介護記録
・ケース記録
・居宅サービス計画書
・個別支援計画
・モニタリング記録
※ 下書き・メモ状態OK
※ 一部のみ添削OK
※ 守秘義務厳守
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対応姿勢
正解を押しつけません。
その事業所・その利用者に合わせて
監査で説明できる文章 に整えます。
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保有資格
・社会福祉士
・介護福祉士
・介護支援専門員
・サービス管理責任者
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最後に
ココナラ実績はまだ多くありません。
ですが、
現場では17年間、
監査を意識した記録と向き合ってきました。
「この一文、大丈夫かな?」
その不安、放置しないでください。