【通信インフラ現場歴7年】SharePoint×Power BI×Teamsで、現場の進捗・生産性を「1画面で見える化」します!
はじめまして!ご覧いただきありがとうございます。
普段は通信インフラ(架空・地中設備保守)の現場に7年間一筋で従事している現役の現場担当者です。
過酷な現場の最前線で作業をこなしながら、日々の管理業務や数値把握を効率化するため、自社内でMicrosoft 365(SharePoint / Excel / Teams / Power BI)を活用した【現場主導のDX・可視化ツール】を構築・運用しています。
■ 当サービスの最大の強み:IT専門業者にはない「圧倒的な現場目線」
一般的なWebエンジニアやITコンサルに依頼すると、
「分厚い仕様書を求められて話が進まない」
「現場の作業フローを理解しておらず、使いづらい画面ができる」
「現場の作業員が結局入力しなくなる」
といった問題が発生しがちです。
私自身が毎日現場に出て汗を流しているからこそ、
「現場に無駄な入力をさせない設計」
「職人さんや現場代理人が一目で伝わるシンプルなUI」
「経営者や管理者が最も知りたい『今日の稼ぎ(生産性額)』と『進捗遅れ』の可視化」
を徹底的に追求したダッシュボードをご提案できます。
■ 提供できること・対応可能なサービス
1. 【Power BIによる進捗・生産性ダッシュボード構築】
・計画工程に対する進捗率(達成・遅れ)の自動可視化
・管理用データと連携した「生産性額(稼ぎ)」のリアルタイム数値化
2. 【SharePoint×Excel×Teamsのデータ連携環境の構築】
・今お使いのExcel管理表をそのまま活かした自動集計の仕組みづくり
・Microsoft Teamsのタブ欄へ直接ダッシュボードを組み込み、チーム全員で一即共有できる環境の整備
3. 【現場のデジタル化・データ運用に関するアドバイス】
・「何から手をつければいいか分からない」状態からの業務整理サポート
■ こんなお悩みをお持ちの企業様・現場代理人様におすすめです
・毎月・毎日の進捗集計や生産性管理をExcelの手計算でやっていて時間がかかる
・現場の「進捗遅れ」や「赤字リスク」をリアルタイムで把握したい
・難しいシステムを入れる予算はなく、今使っているExcelやTeamsを活用したい
・ITに詳しくない現場作業員でも定着する「見せる化」を実現したい
専門用語や現場の苦労はそのまま通じますので、まどろっこしい説明は一切不要です!
「うちの今のExcelデータでこんな画面作れる?」「Teamsで共有したい」など、まずはお気軽にご相談ください。