最終ログイン:9日前
接客・人材育成アドバイザー
30代前半
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安
  • コンサルティング・士業

    接客スキル分析・改善支援

    スタッフ育成・新人教育

    育成マニュアル・研修教材作成

    店長・教育担当者の指導支援

    店舗課題分析・業務改善


継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,000円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:2時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

本業と並行して活動しているため、主に夕方以降や...

「どう育てたらいい?」を一緒に整理し、実践できる育成方法を形にします。

はじめまして。 プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 ストレッチ・ボディケア業界での 店舗運営・人材育成経験を約10年間しておりました。 現場での接客をはじめ、 スタッフ育成、店長支援、店舗運営に携わり、 そして自分自身スタッフとしても、 苦難葛藤を経験してきました。 これまでの経験を通して大切にしているのは、**「できない理由を明確にし、できるようになるための方法を一緒に考えること」**です。 「接客が苦手」 「提案がうまくできない」 「スタッフへの指導方法がわからない」 など、現場で抱える課題は一人ひとり異なります。 そのため、一般的なマニュアルを提供するだけではなく、現状やお悩みを丁寧にヒアリングし、課題を整理したうえで、それぞれに合った育成方法をご提案します。 【育成に対する私の考え方】 「頑張っているのにうまくできない」 「課題はわかっているけれど、どう改善すればいいかわからない」 「自分で考えろって言われてもわからない」 そんなスタッフの悩みを現場で何度も見てきました。 一方で、 店長や教育担当者も 「何度教えても伝わらない」 「同じことを何回も伝えているのに」 「どう指導すればいいかわからない」 と悩んでいることがあります。 でも、 「自行自考できるようになって欲しい」 と一度は思ったことありませんか? もちろん、 本人の意欲や行動に課題がある場合もあります。 しかし、 できない理由をすぐに「やる気がない」「努力が足りない」と判断するのではなく、まずは原因を見極めることが大切だと考えています。 必要な知識が足りないのか。 理解はしているけれど、行動に移せないのか。 そもそも課題の捉え方が違っているのか。 原因が違えば、必要な育成方法も変わります。 私は、教える側と学ぶ側、 双方の視点から課題を整理し、 **「何を、どのように取り組めばできるようになるのか」**を具体的にすることを大切にしています。 【対応できる内容】 ・接客スキルの課題分析 ・ヒアリング力、提案力、伝達力などの育成 ・新人スタッフ向けの教育資料作成 ・ケーススタディ、ロープレ教材の作成 ・店長、教育担当者向けの指導方法の整理 ・スタッフの特性に合わせたオーダーメイド育成資料の作成 【目指していること】 私が目指しているのは、ただ課題を指摘することでも、正解を一方的に教えることでもありません。 教える側が 「こう伝えればいいんだ」と理解できること。 学ぶ側が 「なるほど!」「これならできそう!」「やってみたい!」と思えること。 そして、 最終的には自行自考できるようになることです。 「やらされる育成」から「自ら成長したくなる育成」へ。 そのための方法を、一緒に考え、現場で実践できる形にしていきたいと思っています。 小さなお悩みからでも、お気軽にご相談ください。

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • コンサルティング・士業

    ・接客スキル分析・改善支援

    接客の課題をヒアリングし、観察力・ヒアリング力・提案力・伝達力などの観点から原因を整理。現場で実践できる具体的な改善方法をご提案します。

    ・スタッフ育成・新人教育

    スタッフ一人ひとりの理解度や特性に合わせて育成方法を設計。できない原因を明確にし、段階的に成長できる練習方法や指導内容をご提案します。

    ・育成マニュアル・研修教材作成

    現場の課題に合わせたオーダーメイド教材を作成。チェックリスト、ケーススタディ、ロープレ課題、振り返りシートなど、実践しやすい資料をご提供します。

    ・店長・教育担当者の指導支援

    店長や教育担当者が抱える育成の悩みを整理。スタッフへの伝え方、指導の優先順位、振り返り方法など、現場に合った育成の進め方をご提案します。

    ・店舗課題分析・業務改善

    接客品質や店舗運営上の課題を整理し、改善の優先順位と具体的な行動を明確にします。現場スタッフが継続して取り組める仕組みづくりを支援します。