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altevo
最終ログイン:6日前
進化するシステム開発/DX認定事業者
法人女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:10,000円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:6時間
  • 稼働時間帯:平日日中、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート

要件が固まらない段階から、業務の整理と設計まで一貫して行います。DX認定事業者。

はじめまして。ALTEVO株式会社と申します。 「システムを入れたのに、結局Excelに戻ってしまった」 そうしたご相談を多くいただきます。原因は技術ではなく、作る前に「何を作らないか」が決まっていないことにあります。 ■ 当社の考え方 戦略の「設計」と技術の「開発」を、一つの会社の中で行います。そのうえで、その企業がこれまで積み重ねてきた歴史と、そこに根づいた考え方や業務体制を尊重します。 顧客の声、業務、財務、文書、判断、成果を、未来の意思決定に使えるデータへ変換することが、当社の仕事です。 DXの導入もシステムの開発も、当社の目的ではありません。業務改善、収益構造の安定、顧客の獲得といった御社の目的を果たすための手段として、ツールを導入し、開発し、運用します。 ■ ご依頼いただけること ・現状の可視化、構想設計、要件定義、基本設計、詳細設計 ・業務管理システム(顧客・案件・進捗・権限・操作履歴) ・AI活用(問い合わせ分類、文書要約、社内文書の検索、帳票の読み取り) ・データ統合(API連携、CSV取込、Webhook、SaaS連携) ・経営の可視化(売上分析、会計の可視化、KPI管理、資金繰り) ・計測基盤(GA4/GTM)の実装、導入後の運用・保守 技術構成:Google Cloud(Cloud Run/Firestore/BigQuery)、Node.js/Python/TypeScript/React/Next.js ■ 自社で開発し、運用しているもの ・当社独自開発BI経営知能基盤:あらゆるデータの統合による意思決定システム ・TRUSTRUCTURE:非構造化経営情報資産化システム特許取得申請準備中 ・AD・VANTAGE:自社ブランディング&マーケティング最適化プログラム ・MUSUBI:関係性ガバナンスプログラム ・PHOENIX:企業存続・再生実装プログラム ・AIが対話で聞き取り、報告書を自動作成する事前ヒアリングシステム ・LINE公式アカウントのAI応答と企業診断 ・記事の自動公開基盤、コンバージョン計測基盤 ■ 体制 ALTEVO株式会社 ・経済産業省(審査事務:IPA)DX認定事業者(デジタルガバナンス・コード) ・独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)SECURITY ACTION 二つ星 ・総務省電気通信事業者 再委託は行いません。要件定義から設計・実装・運用まで当社で担当します。 小規模な受託開発は10万円から承ります。 ■ お引き受けできないこと ・AWS/Azure での構築(Google Cloud に集中しているため) ■ ご確認事項 お打ち合わせはココナラのメッセージ・ビデオチャット機能を使用します。 当社は適格請求書発行事業者ではないため(免税事業者)、ご請求時に消費税を加算いたしません。適格請求書(インボイス)の発行はできません。 対応時間は平日10:00〜17:00です。

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Google Search Console 経験年数 : 10年

  • Google Data Portal 経験年数 : 3年

  • Looker Studio 経験年数 : 5年

  • ChatGPT 経験年数 : 3年

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 3年

  • Google Apps Script 経験年数 : 5年

  • HTML 経験年数 : 10年

  • Java 経験年数 : 5年

  • JavaScript 経験年数 : 7年

  • PHP 経験年数 : 5年

その他ツール

  • Vertex AI 経験年数:1年

経歴

職歴

  • ALTEVO株式会社 2022年2月 〜 現在

    ・BI経営知能基盤システム開発 / 代表取締役社長 / フロントエンドエンジニア・セキュリティエンジニア・インフラエンジニア・システムエンジニア・フルスタックエンジニア 2022年2月 〜 現在

    ALTEVOが定義する「企業搭載型BI(Business Intelligence)」とは、企業固有の顧客・業務・財務・文書・判断・成果に関する情報を、企業専用の文脈の中で継続的に構造化し、未来の意思決定に使えるデータへ変換し続ける基盤です。 企業に分散するデータを、経営判断に使える構造へ。 会計・POS・チャット・Excel・文書・顧客管理・SaaS APIなどの分散データを、収集・整形・構造化し、BIチャット・経営ダッシュボード・レポート・通知・監査証跡へ変換します。ALTEVOは、AIだけでなく、データ基盤・業務ロジック・権限管理・証跡設計を組み合わせて、企業ごとの経営知能基盤を設計しました。 01 DDR Decision Data Readiness 意思決定に使えるデータ準備度 データの質・粒度・整備状況を評価し、意思決定に使える状態へ ※DDRは、ALTEVOの開発ロードマップ上の設計概念であり、具体的な評価方法・表示内容はサービスの提供範囲に応じて段階的に実装・改善されます。 02 Phronesis 経営実践知 文脈を理解し、現実的で実行可能な判断を支援 ※Phronesisは、ALTEVOの中長期ロードマップ上の設計概念であり、現時点で経営能力や企業価値を断定評価するものではありません。 03 EEL Evolution Evidence Ledger 企業進化の証跡台帳 判断・実行・結果・学習の流れを証跡として蓄積し、進化を可視化 ※EELは、ALTEVOの開発ロードマップ上の設計概念であり、実装範囲・保持方法・監査方法はサービス提供段階に応じて設計・拡張されます。 ALTEVOの技術的アプローチ ALTEVOの企業搭載型BIは、クラウド基盤・データ構造化・AI処理・権限管理・監査ログ・証跡設計を組み合わせて構築する技術基盤です。 ALTEVOは、AI回答をそのまま経営判断として扱いません。企業データ・業務文脈・権限・証跡・人間承認を組み合わせ、AIを安全に経営判断へ接続するための基盤として設計します。 GOOGLE CLOUD クラウド実行基盤 Cloud Run・Firestore・BigQuery・Cloud Storageなどを案件に応じて組み合わせ、拡張性・可用性・運用性を考慮した基盤を設計します。 PYTHON DATA LOGIC データ処理・業務ロジック Pythonを中心に、データ整形・分類・スコアリング・AI連携・レポート生成などの業務処理を構築します。 BIGQUERY / DATA MODEL 分析データモデル 業務データと分析データを分け、後から検索・集計・比較・判断に使えるデータ構造を設計します。 VERTEX AI / GEMINI AIオーケストレーション 生成AIを単体利用せず、分類・要約・質問生成・レポート生成・確認支援など役割ごとに分けて運用します。 SECURITY BY DESIGN 権限・監査・データ保護 最小権限・テナント境界・操作ログ・暗号化・バックアップ・監査証跡を前提に、企業データを安全に扱う設計を行います。 HUMAN APPROVAL 人間承認ゲート 外部送信・契約・見積・費用発生・重要判断はAI任せにせず、人間の確認と明示承認を前提とします。

  • ALTEVO株式会社 2024年7月 〜 現在

    ・TRUSTRUCTURE非構造化経営情報の資産化と段階的開示制御による企業価値算定・統合可能性予測システム企画設計開発 / 代表取締役社長 / データエンジニア・インフラエンジニア・システムエンジニア・フルスタックエンジニア・サービス信頼性エンジニア(SRE) 2024年7月 〜 現在

    企業価値整備インフラとしての TRUSTRUCTUREとして現在、特許取得申請準備中です。 発明名称 非構造化経営情報の資産化と段階的開示制御による企業価値算定・統合可能性予測システム TRUSTRUCTURE マニフェスト TRUSTRUCTUREの中心定義 ● 確定思想: TRUSTRUCTUREは「M&Aツール」ではなく、承継前の企業価値整備インフラ(Enterprise Value Infrastructure)として定義する。売却支援だけでなく、後継者承継・自社再生・部門売却まで同一画面で比較し、企業の真の選択肢を提示する。 差別化の核 3本 ● 確定思想: ① 売り手の非構造化情報を資産化して「正しく残す」── 過去資料・口頭知識・暗黙知をEvidence Packとして永続化する ● 確定思想: ② 入力証跡+段階的開示+役割固定で「不正しにくい取引構造」を作る── FA両手仲介を技術的に不可能にする ● 確定思想: ③ 買う前にPMIの「崩れる場所」を洗い出す── Day1〜Month12の時系列失敗ポイント予測により、「高値掴みではなく正しい価格での統合」を実現する 核となる価格思想 ● 確定思想: TRUSTRUCTUREは「価格を動かすAI」ではなく「価格の妥当性を説明するAI」として打ち出す。単一推奨価格ではなく、根拠係数付きの説明可能な価格帯(Indicative Floor / Base Case / Stretch)を出力する。