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真魚Mao
最終ログイン:13分前
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障害福祉サービス 現役施設管理職(課長)
男性
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広島県福祉職員会長賞・現役施設管理職が、職員と組織を守る実務研修を提供

プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。 障害福祉・介護の現場において、経営者様や管理者様が抱える「法定义務化への対応」「行政の運営指導(実地指導)への不安」、そして「現場職員の離職・リスクマネジメント」を実務レベルで解決する専門パートナーの真魚(MAO)と申します。 【主な実績と経歴】 ・広島県社会福祉協議会「福祉職員会長賞」受賞 ・障害福祉サービス(入所施設)現役施設管理職(課長) ・元・障害者グループホーム(共同生活援助)サービス管理責任者(サビ管) 私はこれまで、最重度の知的障害の方が利用される障害者支援施設(入所施設)での勤務を基盤に、本務と並行しながら、特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、高齢者グループホーム、重度訪問介護(ALS・筋萎縮性側索硬化症の方への喀痰吸引等の医療的ケア)など、多種多様な過酷な現場を渡り歩き、24時間365日の実務経験を積み上げてまいりました。 さらに、障害者グループホームの立ち上げ時には「サービス管理責任者(サビ管)」として、新規立ち上げに必要な複雑な行政書類の整備と支援体制の構築をゼロから統括した実績を持っております。現在は、現役の施設管理職として、現場の統括および行政の監査(運営指導)対応の最前線に立っております。 教科書に書かれた綺麗事だけでは、福祉の現場は回りません。 「人手不足の夜勤帯」「ワンオペに近い緊張感」「何度声をかけても届かない時間」「他害やパニックへの対応」など、職員がギリギリまで追い詰められる泥臭い現実を、私は誰よりも身をもって知っています。 だからこそ、私が提供する研修教材や書類テンプレートは、単なる「法令の解説」にとどまりません。 利用者の尊厳や権利を守ることは大前提として、「現場で働く職員自身を、孤立・判断ミス・説明責任のリスクから守るための具体的な武器・盾」となる内容に徹底的にこだわっています。 行政の監査官が求めるコンプライアンス(令和6年度法改正・虐待防止措置未実施減算等への完全対応)を100%クリアしつつ、現場職員が「明日から何をすべきか」が具体的にわかる実務直結のコンテンツを提供いたします。 現場の離職率を下げたい経営者様、次の運営指導を1発でクリアしたい管理者様・サビ管様、どうぞお気軽にご相談ください。あなたの事業所と職員、そして利用者の未来を、現役の視点から全力でサポートいたします。

出品サービス(3件)

職種・スキル

経験職種

経歴

学歴

  • 広島県立三次工業高等学校 電気科 / 1988年4月 〜 1990年3月

    卒業