精神科薬剤師の業務・研究・キャリアの壁打ち相手になります
精神科領域を中心に病院薬剤師として勤務しています。
これまで、服薬指導、薬物療法の評価、TDM、病棟業務、委員会活動、臨床研究、論文作成などに携わってきました。特に、精神科領域で働く薬剤師が日々感じる「これでいいのか分からない」「相談できる人がいない」といった悩みについて、実務と研究の両面から一緒に整理することを得意としています。
精神科薬物療法、服薬指導、業務上の悩み、臨床研究、論文作成、キャリアなどについて、第三者の立場から壁打ち相手としてお話を伺います。
臨床研究については、研究テーマの整理、研究計画の壁打ち、評価項目の検討、文献検索、基本的な統計解析の考え方、結果の解釈、査読コメントへの対応などの経験あります。
※個別患者に対する診断・治療・処方変更など、医療行為に該当する相談はお受けしていません。