公認会計士として数字に向き合いながら、僧侶として人に向き合っています。
はじめまして。
僧侶として活動する一方、これまで会計士として仕事をしてきました。
会計士として培ってきた、数字やお金を整理する力と、僧侶として人生や死について考えてきた経験。
この二つを活かして、エンディングノートの作成をサポートしています。
「終活を始めたいけれど、何から考えればいいのかわからない」
「エンディングノートを買ったけれど、なかなか書き進められない」
「財産やお金のことも整理しておきたいけれど、難しそう」
そんな方に、対話をしながら一つひとつ整理していくお手伝いをしています。
エンディングノートは、もしものときのために情報を書き残すだけのものではありません。
これからどんな人生を過ごしたいのか。
大切な人に何を伝えておきたいのか。
そして、自分の財産や大切なものをどう整理しておきたいのか。
こうしたことを、自分自身で考えるきっかけにもなるものだと思っています。
終活というと少し堅苦しく感じるかもしれませんが、できるだけわかりやすく、気軽に取り組めるようにサポートします。
「まだ元気だから、終活はちょっと早いかな」という方も大歓迎です。
自分らしいこれからを、一緒に考えてみませんか?
どうぞお気軽にご相談ください。